嫌な感じのその後。
全然気付いていなかった!? ナッシュを今日病院へ連れていったところ、右耳下辺りに引っ掻き傷があり化膿していた。 上を向くのは、これが原因だったみたいだ。 切開して膿みを出し治療をしたあとは、上を向くことは無くなった。 多分、右耳辺りに違和感があって、気になってしょうがなかったのだろう。 ほっと一安心。 でも、結局は自分達がナッシュの訴えをチャッチ出来なかった。 そのことには、少しばかり落ち込んでしまった。。。 ナッシュに謝り、反省をした。
天使のように大胆に、悪魔のように繊細に。。。
全然気付いていなかった!? ナッシュを今日病院へ連れていったところ、右耳下辺りに引っ掻き傷があり化膿していた。 上を向くのは、これが原因だったみたいだ。 切開して膿みを出し治療をしたあとは、上を向くことは無くなった。 多分、右耳辺りに違和感があって、気になってしょうがなかったのだろう。 ほっと一安心。 でも、結局は自分達がナッシュの訴えをチャッチ出来なかった。 そのことには、少しばかり落ち込んでしまった。。。 ナッシュに謝り、反省をした。
昨日の夜からナッシュの様子が変だ。 昨日はトリミングをしたのだが、夜から上の方ばかり気にするようになった。 ちょっとおどおどした様子で、天井ばかりを気にしている。 まるで、虫でも飛んでいるような感じで、上ばかりを見ている。 そして、時には天井に向かって吠えたりもする。 何なんだろう? とても心配になってきた。 ちょっと動作がおかしい。 まるで、何かが上にいるような感じで、気にしている。 じーっと、上を見つめたいたりもする。 とりあえず、明日、家の者が病院に連れて行く予定だ。。。
暑過ぎる! こんな日に限って、朝から午後まで外回り!? 吹く風は熱風。 日差しは照りつけ。 汗が滴り落ちる。 何故、こんな日でも長袖のワイシャツに上着を羽織って行動するのだろう?。。。
M3にはガンケースが付属していない。 銃砲店では、中古のソフトガンケースをサービスしてくれた。 しかし、ちゃんとしたハードケースが欲しいので、色々と探してみた。 そして、以外なことに銃砲店での販売よりも、サバイバルゲーム関連の商品を扱っているお店の方が安いのである。 また、サバイバルゲームショップの方が扱っている品目も多い。 2丁収まるものにしようか、1丁のものにしようか悩んだのだが、とりあえず1丁用のものにした。 何と、その価格は数千円である。 定価は1万円に近いものがである。 何気に、サバイバルゲームショップは侮れない存在である。。。
購入したM3にちょっとした傷が付いていた。 Berettaも使っているうちに、傷が付き始めている。 BMWも乗っているうちに、石跳ねなどで傷が付いている。 初めは誰でも綺麗な状態であって欲しいと思うもの。 だけど、形あるものはいつか壊れるし、使っていれば傷も付く。 ツールというものは、そのようなものと最近悟り始めた。 あくまでも道具である以上、使ってやることが一番である。 傷が付くからとか、汚れるからと言って、道具の使用を控えるのはナンセンスだと思う。 そのように扱うものは、美術工芸品の類いだと思う。 ガンガン使ってやることが、道具も嬉しいはず。 それだって、ただ乱暴に扱うのではなく、大切に扱うことは言うまでもない。 大切に扱い、その結果傷付いてしまっても、それは本望ではないか。 そのような基準で考え始めると、その物の価値に対する判断も適切なものになってくると思う。 クルマも銃も高価なものは幾らでもある。 だけど、それを美術工芸品ではなくツールとして使用するのであれば、それに見合うグレードと価格のものを選択することになるはず。 汚れたり、傷ついたりすることが堪えられないものであれば、それは美術工芸品の類いであり、ツールとして自分は使用出来ない。 結果として、汚れたり、傷ついたりしてもそれに堪えられ、その価値を充分に発揮させられ、且つその価値と見合う価格とであればツールとして使用出来るのではないのだろうか。。。
今日は、三島までBenelliM3を引き取りに行った。 ちょっと遅めの出発だったが、道中渋滞に嵌ることも無く快調に家の者も同乗してのプチツーリング。 銃砲店に着くと先客がいた。 かなり年配のおじいちゃんだが、自分で色々と銃をいじくってしまうらしい。 今回は、自動銃にドットサイトを付けてもらったとのこと。 店員や息子さんに、これからは自分でいじくっちゃダメだよとさんざん言われている最中、ふと自分の方を見てこのパッドなんて簡単に交換出来ちまうんだ。 だけど、警察に行くと自分でいじくるなと言われる。 だけど、こんな簡単なことまで、店に頼むなんてなぁ〜と同意を求められてしまった!?(笑) その先客が店を後にして、自分の番になり初めてM3とご対面。 ちょー格好いい!! 憧れていた、そのショットガンが今手にあると思うと、感激もひとしおである。 やはり、競技銃とは一線を画すそのフォルム。 エアガンではなく、本物のBenelliM3である。。。 手続きをして銃砲店を後にし、折角ここまで来たのだからということで沼津港へ昼食へ。 本当は丸天に入りたかったが案の定並んでいたので、無難な定食屋で味噌焼き定食を食べ帰宅した。 勿論、帰宅してからM3をいじくり回したのは、言うまでもない!(^O^)/
商店街を抜けて、信号で立ち止まった瞬間に汗が噴き出して来る。 蒸し暑く、おまけに雨も降っているので、余計不快に感じる。 だけど、気分は晴れやか。 そう、今日は会社に行く前に、2挺目の所持許可を警察にもらいに行くのだから! 警察署の2階へ階段を登って、生活安全課へ。 部屋に入るといつもの担当の人がいた。 「おはようございます。」と声を掛けると、すかさず「あっ、XXXさん。所持許可だよね。」と言われる。 「あっ、はい。」と自分。 んっ、ひょとして面が割れている!? 見かけによらず、やはり警官という人は凄いと思った。 まだ、2〜3回しか面識がなく、自分のことなど覚えていないだろうと思っていたが、しっかりと覚えられてしまっている。 「じゃ、許可証に書き込むから、表の廊下でちょっと待ってて。」と言われ、廊下で煙草を吸いながら待つことに。 朝一の警察署は、廊下で待っている一般人の自分にも挨拶をしてくれて、なかなかいいものだと思った。 中庭の方では何かの練習なのか、色んな掛声が聞こえて来る。 廊下の壁には、子供を必ず非行に走らせる手引き!?なるものが貼ってあり、子供を非行に走らせたかったら、この通りにやりなさい。という逆説的な教えが書かれている。 なかなか面白い内容である。 そうするうちに、「出来ましたよ。」と声を掛けられ、部屋に入り許可証を受け取る。 台帳に受領印を押して、お礼を言ってから警察を後にした。 あとは、銃砲店から銃を受け取った後、確認をしてもらうだけ。 土曜日に銃を受け取り、来週どこかで練習がてら年休を取りその日の午後にでも確認してもらおうと思っている。 2挺目の所持としては早過ぎるかなと思っていたが、そんなことを指摘されることは一度もなかった。 結局は2ヶ月間で2挺を申請することとなった。 これでトラップとスキートの両方が楽しめるので、ひと休みだと思う。 ただ、次に予想されるのは、ちゃんとしたスキートの競技銃が欲しくなってしまうのではないかと感じている!?(爆)
忙しいことに変わりはない。 だけど、昔と異なり夜遅くまでの残業というものをしなくなった。 休日出勤も稀である。 極力、定時間内に終わらすよう心掛け、早く家路を目指すようになった。 ビルを出た瞬間に、自分をリリースする。 仕事のことは、頭の中から追い出してしまう。 早く帰って、ナッシュと遊んでやることや、銃のこと、クルマのことなど、プライベートの時間を有意義に過ごそうとする気持ちがどんどん強くなっている。 貪欲という言い方が合ってしるかもしれない。 虚栄心が薄れたのか、素の自分を見せる自信が付いたのか。 よく判らないが、何かがシフトしたと感じている。。。
今日の昼間に所轄から連絡があり、2挺目の所持許可が無事下りたとのこと。(^O^)/ やはり、2挺目だと若干初回より早い感じだ。 だけど出来れば、昨日連絡が欲しかったー!? 熱があろうと、這ってでも取りに行ったのに。(-_-メ) これで、Benelli M3を所持出来ることになった。 所持許可書の受領、銃の引き取り、銃の確認をどのように行うか、現在画策中。。。 昨日、風邪で会社を休んだ手前、立て続けに休むことは憚れるが致し方なしかという気持ちに揺れ始めている!?(爆) アッハー!