ついていない日。
今日は何となくついていない日だった。 今日だけでなく、今週はと言い換えた方が良いかも知れない。 歯車が何一つ噛み合ず、何かスッキリとしない感じ。 自分の中に澱が溜まって行くような感じがしている。 打破しなければいけないな。。。
天使のように大胆に、悪魔のように繊細に。。。
今日は何となくついていない日だった。 今日だけでなく、今週はと言い換えた方が良いかも知れない。 歯車が何一つ噛み合ず、何かスッキリとしない感じ。 自分の中に澱が溜まって行くような感じがしている。 打破しなければいけないな。。。
高速道路の追越し車線を走っていて、いつも思うのが譲って欲しい意志の伝え方。 一般的には、パッシング/右ウィンカー点滅/煽るの3つぐらいしか思い浮かばない。 パッシングは威圧的過ぎるか。 右ウィンカー点滅はアピール不足。 煽るのも威圧的過ぎる。 スマートな譲って欲しい意志の伝え方が、何か無いものだろうか? 確信犯的に追越し車線譲らないケース(嫌がらせ?)には、パッシングで構わないと思う。 しかし、後続車が来ていることすら気付かないケースには、何が効果的なのだろうか。 出来ることなら、左車線からの追越しは避けたいもの。 煽ることは危険で意味の無いことだし、右ウィンカー点滅は絶対に気付きはしないだろうし。 そうなると、やはりパッシングなんだろうと思う。 パッシング=Passingであり、その意味は文字通り追越すこと。 であれば、威圧的と臆することはないのだろうか。。。 パッシングして、譲ってくれたらハーザードでサンキューの意志表示を返すスタイルが一番確実でスマートなのかもしれない。
タフネス[toughness]。 頑丈(がんじょう)で、粘り強いこと。 疲れ知らず、タフなこと。 心身症などという病は、昔はそれほど聞くものではなかった。 自律神経失調症、鬱、パニック障害など。。。 メンタルヘルスケアなどというセミナーも会社で主催されるようになった。 一体、昔と何が変わったのだろうか? 人と人が接すれば大なり小なりの摩擦が発生する。 その摩擦の中で折り合いが付くポイントを探し、関係を継続して行く。 それがコミュニケーションではないのだろうか。 昨今の状況を鑑みるとそのコミュニケーションが取れない、あるいは維持出来ない人間が増えてきたということか。 であれば、人間として退化しているような気がしてならない。 「タフでなければ生きてはいけない、優しくなければ生きる資格がない。」 と言ったのはフィリップ・マーローだが、言葉にせずとも人としての規範となるべきことだと思う。 しかし、自分の周りに心身症を発症する人達がいる以上、自分の中にあるタフネスという物差しの目盛り変えなければならないのかと思い始めた。 自分の基準がずれているのかもしれない。。。 自分にしてみれば普通のことなのだが、その人にとってはとてもプレッシャーが掛かることなのかもしれない。 ただ、そのプレッシャーを受ける人物が社会人としてのルーキーであれば致し方ないが、自分と大差無い年代である場合には素直に納得が出来ない。 関係を築いたり維持するために押したり引いたりして調整を計るが、その調整が限度を越えるような場合は撤退すれば良いだけのこと。 そう、逃げるが勝ちだと思う。 んっ!? ひょっとして、その限界に達した人達が心身症を発症しているのだろうか? であれば、その限界点のレベルが問題である。 あまりにも低くないだろうか? と言うか、昔に比べてそのレベルが低くなってはいないか!? また、自分自身の物差しにおいて許容範囲を越えそうであれば、そのことを伝えれば済むのではないのだろうか。 許容範囲を越えてしまいそうだということを言えないこと自体、やはりコミュニケーションがとれないことに他ならない。 「情けないのでそんなことは言えない。」 「プライドがあるので言えるわけない。。。」 何かおかしくないか? そんな言い訳なら、自分の限界点を上げればいいだろう。 限界点が上げられないなら、臆せず自分の気持ちを正直に伝えればいいだろう。 くだらないプライドなんか捨てちまって、誇りを高く持つことがよっぽど大切なことだと思っている。
左リアのホイールを傷付けてしまってから、そのホイールを見る度に思うことがある。 ホイールを変えちゃおうかな、と。。。 禁断のモディファイである。 ホイール変更→タイア変更→インチアップ→サス交換と波状攻撃となるのは目に見えている。 そして、ホイールの隙間から覗くブレーキ廻りが気になるはず。 赤いキャリパーが格好いいなと思ってしまう。 その次は、軽くアーシングを試してみようかと。 ステアリングにはパドルが付いたほうがいいな〜とか。。。 行く末は恐ろしいことになるはずだ。 まして、この年末は初めての車検が控えている。。。
月1ぐらいで「ふうじん」に行く。 今夜も行って来た。 オープンキッチンでの包丁捌きや鍋捌きを見ているだけで楽しい。 素材や調理法について、色々とそのTipsを惜しげも無く教えてくれるのも勉強になる。 昔ほど量は食べれなくなったが、それでも腹一杯になるまで食べてしまう。 毎回、帰宅するときには苦しいぐらいだ。 その「ふうじん」が5周年を迎えた。 井土ケ谷というマイナーな土地で5年も営むことが出来る事実は、凄いことだと思う。 同時に月1回ぐらいの頻度で通っているのだから、家の者にその技を盗んで欲しいと思うのだが、なかなかそうはいかないものらしい!?。。。
午前中に汐留での打ち合せがあり、昼食をベトナム料理店で食べることにした。 ホーチミンセットというものを頼んでみた。 前菜の盛り合わせとフォーとデザート/ベトナムコーヒー。 そして、フォーのスープがとても美味しかった。 パクチー(コリアンダー)が別の容器に入れられていて、好みで入れることが出来る。 パクチーが苦手な人にはいいかもしれない。 自分は大丈夫なので、たっぷりと入れた。 スープを半分ほど飲んだ後は、チリソースをたっぷりと入れ味を変えて楽しむ。 あっさりピリ辛味となって、これも美味しい。 麺も歯ごたえがあって、ツルツル。 強いて言えば、ちょっと量が少なかったか。 食後にはベトナムコーヒーでさっぱりと。 練乳とかき混ぜて、アイスグラスに注いで楽しむ。 実はフォーもベトナムコーヒーも初めての経験だったりする!?(^-^)V
来月が誕生日なのだが、今日免許更新のお知らせが来ていた。 はがきを剥がして確認してみると、やっと優良運転者になっていた! 免許を取って、初めて優良運転者になった。 更新は地元の警察署で行える。 手数料も安い。 更新期間も長い。 実は結構楽しみにしていた。 一時期、その条件をクリアしそうになったのだが、駐車禁止違反ではかなく消え去っていた。 確か、任意保険料も安くなるはずだ。 なかなか、メリットがあると思う。
なんとなく、会社を休んでしまった。 天気が良ければ、大井へ練習に行こうと思っていた。 しかし、いつ降り出すのか判らない空模様。 であれば、皮膚科へ行って蕁麻疹について診察してもらおうと思っていた。 何だかんだで午後に皮膚科に行ったのだが、水曜日は午前中のみの診察とのこと。(-_-メ) 昼過ぎにはF氏から携帯に連絡が入る。 仕事の確認の電話だったが。。。 「ちなみにお前今どこにいるの?」 「家。これから本社に行こうと思っている。」 「お前、働けよー!」 「そういう、君は?」 「今日は会社休んだー。天気良かったら、射撃に行こうと思ってた!」 「お前こそ働けよー!」 「アッハー!お前に言われたくないよ。。。」 「何で俺たちは会社に行かないんだ?」 「何でだろうな?」 「でも、仕事は好きだぜ。」 「勿論、俺もさ!」 「それに遊びも飲むことも。」 「ああ、俺も。」 「楽しいよな、人生は。」 「ああ、楽しい。」 「これからも、楽しくやろうと思っている!」 「俺もさ!」 そろそろ、自分達の年代は人生のセカンドステージに突入したらしい。。。(^O^)/
夏休みになると、お台場では某テレビ局主催の冒険王というイベントが開催され物凄く混雑する。 文字通り、老若男女で溢れ返る。 普段はがら空きの横浜へのリムジンバスも、ちょっとしたパニックになる。 おまけに、今日は台風の影響で激しい雨が降っていた。 某テレビ局前のバス停では、雨の中長蛇の列が出来上がっていた。 その殆どは、お母さんと小さな子供達。 まず、そのバス停で乗客全員が乗り込むのにゆうに5分以上は掛かる。 お母さんに急かされ、ちびっ子ギャング達がまず乗り込む。 この段階で賑やかさは動物園並みになってくる。 次にお母さんが抱えているベビーカーが運び込まれる。 そして、お母さんが乗り込み運転手さんに子供何人と大人何人の料金を尋ねる。 すると、運転手さんが、料金支払機をその人数の料金に設定し直す。 料金を支払い、ワンクール終了。 これが、バス停に並んでいる家族分繰り返される!? そして、今日は雨。 お母さんも子供達もずぶ濡れの状態で、すかさずお母さんが運転手さんに冷房を上げるように詰め寄る。 それも、何人かのお母さんが繰り返し運転手さんも嫌気がさしたのだろう、今27℃に設定したので温度が上がるまでしばらく待つよう!に毅然と言い放つ。 ちょっとばかし、スカッとした!(^-^)V 全員が乗り込むと、バスは一路横浜へ。 騒がしかった車内も、段々と眠くなったちびっ子ギャング達のおかげで静寂を取り戻す。 そして、バスが横浜に着き、このチープパニックから解放される。 観光地に会社があるということを、ちょっとばかし恨んでしまう夏の風物詩である。
どうやら蕁麻疹ではないかと思う。 最近では、夕食後に必ず痒くなる。 掻いてしまうと、ミミズ腫れみたいになってしまう。 そして、しばらくすると普通に戻る。 小さい頃は卵を食べると、プチっと赤い発疹が出来ていた。 皮膚を引っ掻くと、必ず赤く腫れる体質である。 だけど、今回みたいな症状は初めてである。 いきなり体質が変わったとは思えないのだが。 それに、朝食や昼食ではならず、夕食後と決まっている。 やっぱり、病院に行ってみよう。