訂正。

この間「ストリート・オブ・ファイヤー」についてポストしたのだが、いくつか訂正を!?

オーダしたDVDが届いたので、昨日観てみた。
まず「STREET OF FIRE」ではなく「STREETS OF FIRE」であった。

そして、

姉の店を訪れ、
「What is drunk?」と言う問いかけに、
「Tequila. I am tequila man!」と答える。

と答えるのは、姉の店では無くてバーでバーテンダーを殴り倒したマッコイから尋ねられてだった。

また、

土砂降りの雨の中で、抱き合いキスをする。
そして好きなのに彼女の元を去る時に。。。
「お前には、俺がいる。何かあれば、直ぐに助けに来る。。。」

というシーンは別々のものであった。

「出て行くの?」
「俺を知ってるだろ。」
「ええ、あんたは最高。」
「。。。」
「これですべて終わり?」
「君は歌手として成功する。
 俺は君の付き人になる男じゃねえ。
 だが必要な時は、俺がいる。」
そして、KISS。。。

記憶というものは当てにならないことを改めて知った!
だけど、「必要な時は、俺がいる。」と言う台詞が、何とも言えずに格好いい。

そしてDVDを観ながら思ったのだが、この頃のダイアン・レインは滅茶苦茶いい女だった思う。
それに、ラストシーンで歌を熱唱している最中に彼がホールを出て行く時の表情が何とも言えずに良かったー!

機会があれば、一度観てみることをお薦めします!(^-^)V

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