2月 18 2006
昨晩のこと。。。
2月は全員休む事無く、働き通しだった。
状況は幾分改善されてきた。
そして、上司と相談し、この週末は全員強制的に休ませることにした。
仕事を切り上げ、ビルを出ると同時に考え始めた。
飲みに行こうかな、それとも明日射撃練習に行こうかなと。
飲みに行けば、絶対朝は起きれないと思う。
射撃練習に行くのなら、飲みに行かず帰るしかない。
須山にはメンバーが行くはず。
二者択一だ。
で、、、飲みに行かず、明日は射撃練習に行こうと決めた!
そして、モノレールの駅で電車を待っていると、携帯が鳴った。
Rosesからだ!?
「今何処にいます?」
「モノレールの駅。」
「今日は何をするんですか?」
「何をするって、何が?」
「いや。。。」
「なあ、はっきり言えよ!」
「いや、そろそろかなと思って。」
「そろそろってさぁー。」
「いや、後輩も相談したいことかが有るって言ってます。」
「そうなの。」
「そうです。」
「じゃあ、行くか?」
「そうこなくっちゃ!」
という訳で、3分間で自分の意志を翻してしまった!?
何とも優柔不断な奴だと思った。。。
だけど、久々に楽しく飲み明かした!
2月 17 2006
一瞬、夢か現実かの区別が付かなかった。
重力を感じないとても深い海の底で、眠りに落ちているような気がしていた。
そしてスイッチをパッチンと入れたように、一気に覚醒した。
時計を見ると、完璧に寝過ごしてしまっている。
ヤバイ。。。
女房は起きて家事をしているようだ。
「寝坊しちまったじゃんか!?何故起こしてくれなかったんだよ!」
「。。。」
彼女は、唇をぎゅうと一文字に結んでいる。
「まったく!」
「死んじゃうよ。。。」
「えっ?」
「そんなに働くと死んじゃうよ。」
「なんで?」
「明け方にタクシーで帰って来て、シャワーを浴びて、1時間だけ寝て、食事してまた会社に行くことを繰り返していると死んじゃうと思った。だから、今日は寝かせておこうと思って起こさなかった。」
「お前が決めることじゃないし、仕事じゃんか!!」
「うん。でも死んじゃったら仕事も何もないよ!」
「ああ、だけどまだ大丈夫だよ!」
「嘘。身体がふらついているし、大分痩せたよ。」
「。。。」
「今、朝ご飯作ったから食べなよ。それから好きにすればいい。。。」
「。。。」
「ゴメン。」
「そうだな、大分疲れたよ。それにもうこんな時間だし、今日は休んじまうことにするよ。」
「そうだよ。死んじゃったら、何も出来ないんだよ。」
「ああ、そうだな。お前の言う通りだ。」
昔あった女房との物語。。。
2月 16 2006
浜田省吾のI am a fatherの歌詞みたいだ。
自分の場合は、父親では無いのだが。。。
額が床に付くくらい頭を下げ、毎日働いてる。
傷ついている暇なんかない。
前だけ見て進む。
スーパーマンじゃない。
ヒーローでもない。
TVニュース見る度に、子供達が巻き込まれた事件。。。
But now his life is like a Merry-go-round.
次から次へと、本当に目が回りそうだ!?(@_@)
2月 15 2006
今日で猟期は終わり。
出猟回数はたったの1回。
それも、空振りに終わった。
本当であれば、あと3回〜4回は行く予定にしていたのだが。。。
今回、初めて猟をやろうと思ったのだが、全くの準備不足と慌ただしさだけが残った。
猟期途中でいきなり思い立ち、狩猟者登録と猟友会への入会をし備品を揃えた。
兄弟の伝手で、あるグループにも入れてもらった。
そして、初めて猟に出たのが1月だった。
来期の猟は、ちゃんと準備をして始めようと思っている。
その準備も楽しいものだと思う。
自分はどのターゲットを狙うのか、ターゲットは何処のポイントにいるのか。
猟期前に、ポイントを探しに色んな山に行ってみようと思っている。
そのついでに、フライ&ルアーフィッシングなどもやりながら。
もちろん、今回購入タイミングを逃してしまったジムニーの中古を再度入手しようと思っている!
そして冬には、北の大地に行きエゾシカを仕留めてみたいとも思っている。。。(^-^)V
2月 14 2006
ゼロハリバートンのアタッシュケースが欲しくなっている。
そう、アポロ11号で月の石を地球へ持ち帰った、あのアタッシュケースが。
今はソフトアタッシュやトートタイプが主流だし、使い勝手がいいと思う。
そんな中で、無骨で重い銀色のハードアタッシュが、何気にカッコイイのではないかと。
だが、調べたら結構いい値段なので、ビックリした。
で、どうしようかな?。。。_(^^;)ゞ
2月 13 2006
苦しいこともあるだろう。
言いたいこともあるだろう。
不満なこともあるだろう。
腹の立つこともあるあろう。
泣きたいこともあるだろう。
・・・・・これをじっと我慢していくのが男の修行だ。
器の大きさとは、何なんだろうな?
一体、どこまで我慢をすれば良いのだろう。。。
2月 12 2006
昨日と今日、クルマで仕事に出掛けた。
両日とも、首都高湾岸線上りの山下町からベイブリッジに合流する左カーブで、バイクの後ろに付いた。
昨日はVTR250、今日はGPZ900R。
VTRは追越し車線を走っていて、追い抜こうと思い若干接近をした。
気付いてくれるかと思ったのだが、気付いてくれない。
しばらく後ろに付いていて判った。
バックミラーの位置が合っていないのである。
真後ろについてみると、バックミラーにライダーの腕しか写っていない。
これじゃ気付かないなと思い、そのままベブリッジに合流する左カーブに突入。
VTRはリーンウィズでアプローチし始めたが、速度が低くふらついている。
要は、遠心力とリーンのバランスが維持出来ないみたいだ。
危ないなと思い、アクセルを緩めた。。。
GPZも追越し車線を走っていて、なかなかいい感じで飛ばしている。
ちょっとしたランデブーで、ベブリッジに合流する左カーブに突入。
すると、昨日のVTRほどではないが、安定していない。。。
昔も今も、バイクの方が速いと信じている。
現実的には、最高速とコーナリングスピードはクルマの方が上だと判っているし、Easyに維持出来るものだと思っている。
だけど、バイクの方が速いと信じている。。。
だから、ちょっとばかし悲しくなった。
もっとアクセルを開けてくれ。
もっと腰を内側に落としてくれ。
スケーターワルツみたいに、もっと綺麗に弧を描いてくれと。。。
内緒の話しだが、このトラブルが解決したら大型二輪免許を取りに行こうと思っている。
2月 11 2006
昼間に寝ているナッシュを見ていると、よく夢を見ているみたいだ。
口元をもごもご動かしたり、寝息が荒くなったりしている。
犬が夢を見るなんて知らなかったが、まるっきり人間と同じだ。
一度、寝ぼけていきなり立ち上げって吠えたこともある。
その時は、どうした?と声を掛けると、照れ臭そうにそそくさとまた寝てしまった。(笑)
最近、ナッシュとゆっくり遊んでやることも出来ず、ただ夜一緒に寝てあげる日々が続いている。。。
2月 10 2006
自分が顧客先に常駐しトラブル対応をしている現在、自分の組織の運営はもう一名の管理職に代行をお願いしていた。
だが。。。
今日連絡があって、糖尿病で2週間ばかりの強制入院をさせられるとのこと。
「お〜、神よ!あなたは、どこまで試練をお与えになるのですか?」
と、まるで聖書に出て来るような言葉を吐き出したくなった!?(笑)
流石にここまでくると、目一杯楽しくなってくる。
「やれるもんなら、やってみな!
絶対に負けねえからなー!!」
と。。。(^-^)V
2月 9 2006
横浜からリムジンバスに乗って羽田空港へ。
発着ロビーから地下のモノレール乗り場まで降りて行く。
すると、新しいCafeらしきものがオープンしていた。
DEAN & DELUCA.
スタバなどのシアトルコーヒーショップかと思えば、そうでも無いような感じだ。
ショーケースには美味しそうなサンドイッチが並んでいる。
それ以外にも、色々な食材が陳列されている。
調べてみると、チーズショップから始まった、食のセレクトショップとのことらしい。
なかなかお洒落な感じである。
ただ、値段は少々高め。
サンドイッチもとても美味しそうなのだが、未だ見るだけである。
最近の昼食は、DEAN & DELUCA.と同じ地下一階にあるVide Franceに決めている。
朝行きがけに、チリドッグとメンタイスパゲッティサラダともう一品何かしらのパンを買う。
チリドッグとメンタイスパゲッティサラダは外せない!
ここのチリドッグは美味いと思う。
当然昼に食べるのだが冷めても美味しく、特にパンがほんのり甘くて病み付きになる。
軽く中毒気味になっている。
ただ、明日は無理をしてDEAN & DELUCA.のサンドイッチに浮気してみようかかと思っている
日本にあまり無い、サンドイッチのように思えるから!(^-^)V