カツサンド。
今日は午前中名古屋で打ち合せ、午後はお台場で打ち合せ。。。(@_@)
よって、朝は新横浜から新幹線に乗った。
朝食を摂らなかったので、新横浜駅新幹線ホームの売店でカツサンドを購入。
会社から支給されているPHSは熱海辺りの山間部/トンネル地帯になると途端に通信出来なくなるので、熱海あたりを通過する前にメールのチェックをし数通のメールを送信し返す。
それからカツサンドを頬張り始めた。
んっ!?
肉が柔らかい。。。
というか肉らしい弾力というか、固さというか、それらの抵抗が無くひたすら柔らかいのである。
逆に言えば、不自然なくらいに柔らか過ぎるのである。
これって、絶対何かしらの処理をしてるよな〜。。。(-_-メ)
スジを叩いて柔らかくしているのでなく、何か薬品を使っているような感じだ。
薬品と言っても、害は無い類いだろうが。
味は悪く無いのだが、何か不自然な柔らかさが気になる。
かといって、昔に厚木のベースで食べたバーベキューみたいな固さも辟易するのだが。
厚木ベースでのバーベキュー肉は、脂肪分が少なく歯ごたえがある肉だった。
噛み切りながら食す肉だ。
アメリカ人と日本人の肉の好みの違いは知っていたが、正直やっぱり日本の肉のほうが美味いと思った。_(^^;)ゞ
だけど、今朝食べたカツサンドの肉と厚木ベースでのバーベキュー肉であれば、不自然さを感じないバーベキュー肉のほうがマシだと思う。
うん、物には限度というものがあると思うのだが。。。
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以前ある県で、ある医師会がありました。
小生の兄(非医学系)に機会があって、その
シンポジゥムを聞く事が出来たのですが、
次に兄に逢った時、兄に力説された事があります。
現代の食料品(肉・魚介類・野菜)等が販売店で
いつまでも新鮮に見えるのは何故か?
昔、新鮮な魚の判断は?魚の目を見て判断しました。
しかし現在売られている魚は皆判断が付きかねる。
それは?リン酸塩らしいのですね。
リン酸塩はあらゆる食品の新鮮度を保つ為に乱用
されている・・・らしい。
またこのリン酸塩なる物、非常に始末の悪い物で、
一旦体内に摂取すると、自然排出は殆ど無理らしいのです。
いやいや、実に困ったもんです。
一つだけリン酸塩を分解するのが、カルシウムだと言う
事です。
旧厚生省も良くこんな物認めたもんですね。
で、カルシウムですが家族全員で毎日服用を続けると?
これがまた一般的サラリーマンの所得には結構影響する金額になるのですね。
文明の発達と地球温暖化、医学治療と副作用等など
似たような例は、枚挙に暇がありません。
鶏が先か、卵が先か・・・
採算を重んじ、手軽なファースト・フードをもてはやす
現代人の近未来に新種の生活習慣病が発見されるのも
そんなに遠い先では無いように・・・思います
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結果として、自分たちで蒔いた種は自分たちで刈らざるを得ないと。。。
カルシウム?
カルシウムは先日のあれで摂取出来ますね!(笑)