Archive for 4月, 2006

ハンドロード。

YSCサイトのほうで、ちょっとばかしハンドロードが話題になった。 実は、前々からやってみたいと思ってはいたのだが。。。_(^^;)ゞ そもそもスラッグ弾の値段が高い。 だからとの思いもあるし、自分で自分が撃つ弾を作ることは、この射撃という趣味においてひとつの理想形だとも思っている。 そして、お世話になっている銃砲店で、全てハンドロードのキットは揃って販売されている。 そのキットがあれば、スラッグもOOBも7.5号も9号も作れてしまう。 値段は数千円。 かなり気持ちが動いている。 それに、火薬の譲受許可証の残数が1000発ぐらいなので、そろそろ申請に行かなければならないと思っている。 であれば、火薬の申請もしてしまえば。。。 う〜ん、多分、、、いやほぼ確実にハンドロードキットを購入してしまいそうな気がしてならないのだが!?(^O^)/

無題。

ちょっぴりまとまった自分の時間が欲しいと思う今日この頃。 クールさに欠けて、時間に追われている自分が情けない 決して後ろ向きではないのだが、ディフェンスにまわってしまっている気がする。。。

Golf R32.

帰りの電車の中で、カーグラフィックの携帯サイトを観ていた。 その中の試乗記にGolf R32について書かれていた。 そして、純粋にそのクルマの魅力を感じた。 また、その値段にも惹かれるものがあった。。。 V6 3.2L、コンパクト、4ドア、4WDシステム4MOTION、6速DSG。。。 この6速DSGと言うトランスミッションがなかなか優れものらしい。 違和感無くパワーを伝達させ、シフトダウン時には華麗なる中吹かしまでかましてくれるみたいだ。 BMWには7速SMG Drivelogicというトランスミッションもあるが。。。 BMWの秘めたる力の見せ方と、Golfの力を感じさせない見せ方。 両者ともなかなか惹かれるものを身につけているなと感じさせてくれる。。。(^-^)V

BOB CHOW Special.

欲しいオモチャが出て来てしまった。。。 BOB CHOW Specialというカスタムガバメント。 もちろんガスガンであるのだが。 サンフランシスコのガンスミス、故ボブ・チャウによって2丁のみ作成されたカスタムガバメント。 全ての角という角を落とされ、丸みを帯びた外見は当時の常識では考えられない物であった。 ある者はその意味を理解できず、又ある者はその銃を「セクシー」と表現した。 無骨なまでに実戦的なツールであることに惹かれてしまう。 そのBOB CHOW Specialのオモチャ版のガスガンが欲しくなってしまった。 そう、年甲斐も無く。。。(^^;)/

遊び。

「遊び。」 バイクやクルマのクラッチやブレーキ、ステアリングにもある、クリアランスの遊び。。。 遊びが無くぎちぎちに調整してしまうと、操作しずらくなってしまう。 だけど、遊びを大きくとってしまうと、これまた操作に支障が出て来る。 4月に入ってから余裕が無くなっていた。 全ての物事や事象に対して。 何事も時間が足りなく、時間に追い詰められている感じだった。 そう、遊びがまるでなく、ぎちぎちの状態だった。。。 自分らしさを見失い、ただただ這いつくばって前に進むだけ。 叫びだしたくなる心境だった。 やっと、一昨日の金曜日に束の間の時間が取れた。 そして、やっぱり遊びというクリアランスは、人間にも絶対に必要なものだと認識した。 遊びは少な過ぎず、大き過ぎず。 これが肝心なのだと。。。(^^;)/

ノーリードの誘惑。

ナッシュとの夕方の散歩コースに、小さな公園を通るコースがある。 その公園で、小高い丘を上った所にちょっとした空間がある。 ベンチがあって、木々に囲まれたスペース。 そう、ちょうどナッシュをノーリードで遊ばせるのに最適な空間だ。 周りは木々とフェンスで囲まれて、地面は芝生。 広さは30メートルぐらいの円形。 出入りは、階段だけ。 ただ、看板に犬は必ずリードに繋ぐことと掲示されている。 だけど、無性にノーリードで遊ばせたくなる絶妙な空間なのだが。。。_(^^;)ゞ

Cask Strength.

何とか、週末に飲みに行ける時間が出来た。(^-^)V それにJAMESから、カスクが入ったとの連絡もあった。 カスク・ストレングス。 カスクストレングスとは樽出しそのままのモルト。 通常ウィスキーを瓶詰めする場合は幾つかの樽をブレンドして味を均一化させ、加水をしてアルコール度数を調整するとのことだが、その調整をしない樽出しそのままが「カスク・ストレングス」。 JAMESが選んでくれたのは、LAPHROAIG。 LAPHROAIG 10YerasOld Cask Strength. まだ、サントリー配下に成り下がっていない時期のインポート物。 なんでも、数年前に賞を受賞した奴らしい。 爽快なピート香と海藻を思わせる潮の香りがするアイラ。 度数は55.7度。 パワフルでスモーキー&オイリー、キックも長い感じがする。 ただ、ゆっくりとどんな感じに変幻するのか楽しもうと思ったが、途中でRosesがやって来てそのフィニッシュを見極めることが出来なかった!?(^。^;) 案の定、ZORBAとLittle Chinaに流れて幕を閉じた。 いいさ!今度はゆっくりと時間を掛けて、ラフロイグカスクの正体を見極めてやろうと思っている。。。_(^^;)ゞ

CHECK BRAKE LIGHTS.

ポーンというアラーム音とともに、OBCに「CHECK BRAKE LIGHTS」とワーニングメッセージが表示されるようになった。 E39でのこと。 最初は暫くそのままにしているとワーニングが消えたのだが、最近は常にワーニングされるようになった。 リアブレーキランプを確認すると、両方とも点灯している。。。 はて? 昨年末にブレーキライト球は交換したはず。 そして、良く耳にするのが誤作動。 う〜ん、誤作動かと思いつつウェブで検索してみると、ハイマウントストップランプが切れているのだが気付かないケースが多々あるみたいだ。 なるほど!ハイマウントストップランプは確認していなかった。(^。^;) 誤作動であれば、ちょっとした金額の修理となるらしい。 それに、昨年末でサービスフリーウェイを切れてしまっている。 願わくば、ハイマウントストップランプ切れであることを祈っている。。。

BENELLI M3 Porfidio’s Special.

今日、西の兄弟からM3用のパッドが届いた。 銃身登録と銃検も済ませたので、早速M3へ換装を施した。 またBENELLI M3 Shooting Match Specialを改め、BENELLI M3 Porfidio's Specialと呼ぶことに決めた!?_(^^;)ゞ まず、届いたM3用パッドは、薄い木製のBENELLIロゴ入りパッド。 これを純正のパッドと交換する。 で、この交換が厄介だった。。。 純正パッドのネジをパッドから引き抜くのが大変だった。 かなり厚みがあるパッドなので、無理矢理ラジオペンチを突き刺して強引に引き抜いてしまった!? そして、無事交換出来たパッドを比べると、その厚さの違いが判る。 M3用ということで、サイズもジャストフィット! そして、BENELLIロゴ入り!! 次に、登録を済ませた26インチリブサイト交換チョーク式銃身。 ただ、5本のチョークは、シリンダー/インプモデ(改良平筒)/モデファイト/インプモデ(3/4絞り)/フルチョークであり、スキートチョークは無かった。 で、リブはステップリブ。 そして、BENELLI M3 Porfidio's Specialの完成!(^-^)V まず、3センチ近くプルが短くなったことと26インチに伸びた銃身のバランスのため、先台の位置が丁度良くなった気がする。 そう、いいバランスなのである! また、ライフルサイトからリブサイトに変わったことで、ちょっとばかしいい感じの凄みも出たかなと。。。 ただ気になるのは、クッション性が無い木製の薄いパッドなので、反動がモロに来るだろうということ。 だが、純正のゴム製パッドの滑り難さを思えば、充分その滑り易さとバランスの良さでメリット大だと思っている。 ただ、26インチリブサイト交換チョーク式銃身を備えたM3は、M3 Super90 26インチ ITと言う名称で存在するみたいだ。 今後の展開は、長い照星のEasyHitを取付けて、メンバーが作成予定のバレルステッカーを貼れば完成だ。 やっぱり気に入ったツールをより気に入るようにしていくことは、そのプロセスも楽しいし愛着が湧くものだと思う。 そして、早くシューティングレンジで撃ち込みたい気持ちで一杯である!(^O^)/

招かざる訪問者。

自分のHPのBBSとこのブログにスパムコメントが結構来ていた。 一時期、BBSは閉鎖したのだが頃合いを見計らって再オープンしたところ、また来るようになってしまった!?(-_-メ) コメントは国外からのもの? ブログについては、あるキーワードを含む受付拒否を設定したらパタッと来なくなった。 BBSについては、IPやらドメインでの受付拒否を根比べで設定しているが、未だ大量にやって来る。(-_-メ) 招かざる訪問者というか、自分の家に土足でズカズカと入って来られるのはやはり気分が良く無く、早く打ち止めになればと願っているのだが。。。。