ちょこちょこっと。
なかなか完璧に吹っ切れないでいる。 つまり、ちょこちょこっと吸ってしまうのである、タバコを。。。(@_@) 自宅にいる時には大丈夫なのだが、会社に行ってしまうとダメである。 まず、タバコを吸わないと、時間が進むのが遅い。 そして、時間のメリハリがつけられず、のほほんと過ごしてしまう。 はい、根性無しです。m(_ _;)m う〜ん、この状況を乗り切れればと思っているのだが。。。
天使のように大胆に、悪魔のように繊細に。。。
なかなか完璧に吹っ切れないでいる。 つまり、ちょこちょこっと吸ってしまうのである、タバコを。。。(@_@) 自宅にいる時には大丈夫なのだが、会社に行ってしまうとダメである。 まず、タバコを吸わないと、時間が進むのが遅い。 そして、時間のメリハリがつけられず、のほほんと過ごしてしまう。 はい、根性無しです。m(_ _;)m う〜ん、この状況を乗り切れればと思っているのだが。。。
ひょんなことから、ラーメン二郎というお店を知った。 醤油豚骨ラーメンなのだが、そのボリュームは半端ではないみたいだ。 三田にある本店から、各地に暖簾分けされている。 横浜では関内にあるらしい。 麺は自家製で平打ちの極太麺。 豚骨スープに脂はギトギト。 それに豚と呼ばれる焼豚と野菜。 そして、トッピングでニンニクが必須らしい。 かなりジャンクフードだが、どの店もいつも待ち行列が絶えない。 ラーメン二郎のディープなファンをジロリアンと呼ぶらしい。。。 とても気になるラーメンだ。 これまでその存在も知らなかった。 だから、是非一度行かなきゃイケナイと思い始めている。。。(笑)
昨晩の打ち上げで何時に帰宅したか覚えていない。。。 最初は夢の中の出来事かと思った。 目覚ましか、携帯が鳴っている? んっ? 家の電話が鳴っている!? ベッド脇の子機を取ると、ディスプレイに番号は表示されずに公衆電話からと表示されている。 時刻は4:30。 自分も寝ぼけていたし間違い電話だと思い、通話ボタンを押して直ぐに切る。 子機を握ったまま、また眠りに落ちる。。。 すると、また電話が鳴り始めた。 通話ボタンを押して、耳を傾ける。 こちからは、言葉を掛けない。 相手も無言だ。 ただ、通話口に何か擦れるような音が聞こえる。 そして、相手が切った。 イタズラ電話か。。。 まったく!? そして、また電話が鳴る。 ふざけやがって! 子機を取って「もしもし。」と声を掛ける。 相手は無言だ。 切ろうと思った瞬間、男が喋った。。。 「○○を出せ。○○を出せ。○○を出せ。」 相手が自分の妻の名前を口にした!? その瞬間、寝ぼけていた自分の身体全てが覚醒した。 血が全身を駆け巡る。 「てめえは誰だ!」と怒鳴ろうとした瞬間思いとどまった。。。 コイツは何者だ? 妻を知っているのか? 自分たちを知っているのか? 住所を知られているのか? 妻に危害が及ぶ可能性は。。。 自分が切れたらイケナイと直感した。 そして、何も喋らず静かに電話を切った。 この時点で妻もナッシュを起きていた。 内容を妻に伝える。 当然身に覚えはないと言い、気味悪がってしまった。。。 それから電話が鳴ることは無かった。 個人情報が漏れたことによるイタズラであれば構わない。 だけど、至極卑怯な行為だ。 自分の家族に何かあれば、自分は躊躇無く全てを捨てて報復すると思う。。。 指が触れたら指を折る。 腕が触れたら腕を折る。 身体が触れたら身体をへし折る。。。 だから、もう二度とこのようなことが無いことを祈っている。
自分が直接的には関与していないプロジェクトの打ち上げに呼ばれて参加した。 うちのメンバーには珍しく、小洒落た銀座のお店だった。 ただフード類の質は良いのだが、量が少なかった!? 最近は自分たちが盛り上げるのではなく、やはり後輩たちが盛り上げるべきと思っている。 世代交替だろ。。。 と言うか、最近喋り始めるとどうも説教臭くてイケナイ!!m(_ _;)m ちょっとばかしの不完全燃焼状態で一次会が終了した。 そこで、新橋へ行き二次会に突入。 時間と財布の中身も考えず盛り上がる。。。 オヤジパワー全開だ!(笑) そして、新橋の怪しい界隈で三次会に突入。。。 いや、いい社会科見学をさせて頂きました?(爆) ふと気付くと、お腹が減っていた。 帰ろう、横浜へ。。。 友人とタクシーを飛ばして横浜へ戻る。 そして、タクシーの中からZORBAに友人が電話をする。 「20分後に着くから、アンチョピのペペロンチーノとアンチョビにピザを作っといて!」 ピッタシ20分後にZORBAに到着。 今夜のペペロンは、麺の茹で方が最高だ。 自分好みの硬めのアルデンテ。 美味いや! ただ、夜更けに油物を食べると、その後が辛くなってしまう。 歳かな。。。 いや、まだまだイケルさ!(^-^)V
トラップ射撃が砲台のイメージであれば、スキートは居合道だと思っている。 居合道とは、立会いに対する言葉で、昔は流派によって 「居相(いあい)」 「抜合(ぬきあい)」 「座合(ざあい)」 「抜剣(ばつけん)」 「鞘の内(さやのうち)」 「利方(りほう)」 「抜刀術(ばっとうじゅつ)」 など、いろいろ言われていたが、いずれも敵の不意の攻撃に対して、一瞬をおかずに刀を抜き、敵に乗ずる隙を与えないで勝つ剣技である。 一瞬の刹那に全てを賭ける。 トラップとは異なり、考える時間はない。 具体的なイメージは未だ出来ていない。 感覚で言えば、自分自身全てが一丸となるイメージだと思っている。 ひとつの固まりとなって、気を吐く。 そんなイメージで捉えようかと思っている。。。
現在トラップ射撃において、砲台のようなイメージを心掛けている。 戦艦に装備されているあの砲台である。 スキートでは当てはまらないのだが、トラップにおいては自分の身体を砲台に見立てるようにしている。 身体全部でクレーを捉えたい。 クレーの放出口にサイティングしてから、上半身は物を抱える様な形を維持してクレーを追う。 戦艦の砲台が回転し、砲身が上下差を調整しながらのようなターゲットを捉えるように。。。 頬付けした形を崩さない。 ヘッドアップをしない。 手や腕で撃つのではなく、上半身で撃つ。 こんなイメージで考えているのだが。。。
タバコを吸わなくなってから、異様にお腹が減る状態に陥った。 今はそれほどでもなくなったが。。。 3食きちんと摂っても、直ぐにお腹が減ってしまっていた。 そうなると、ちょこちょこパンを食べたり、ジュースを飲んだりしてしのいでいた。 また、禁煙二日目ぐらいまでは、外出時に表に出た時軽い目眩まで。。。 気になって調べてみると、食欲に関してはよくあることみたいだ。 それまで、喫煙によって胃も本来の動きが阻害されていて、それが正常に機能し始めたらしい。 また、目眩もよくあるみたいだ。 そして、コーヒーの味がよく判るようになったのには驚いた。 これまで、ほとんど同じ味だと思っていたコーヒー類が、それぞれ商品毎に味が違うことを認識出来るようになった。 正直に言えば、ここまで数本は吸ってしまっている!?(笑) だけど、この状態のままで絶対的な喫煙回数が減るのであれば嬉しいと思う。 基本は卒煙だが。 喫煙後の口臭、喫煙所で身体にまとわりつく匂い、依存してしまう状態。 これらが常習となってしまうことが嫌になり始めたのだ。 これらの状況から離脱したいと思った。 たまに嗜むの状態であれば構わないと思っている。 とは言いながら、卒煙を目指しているのだが。。。_(^^;)ゞ
今日は、朝から大井射撃場へ。 お盆で空いているかと思ったが、みるみるうちに練習セットは3ボード!? 2Rしてから、早々と空いている公式セットへ移る。 そして、何とか撃ち方思い出しました!(笑) 自分の場合、最近練習セットでも公式セットでもそれほどスコアが変わらない。 これが、良い事なのか悪い事なのか判断がつかない。。。 スピード差に対してそれほどのスコア的差異がないということは、スピード云々ではないどこかでミスをおかしているのだろう。(T_T) 狙点、スイング、ヘッドアップ。。。 スコア的には6割〜7割が今の自分の実力みたいだ。 これを早くコンスタントに8割台をキープしたい。 1週間に1回、最低でも2週間に1回は練習しなければと難しいかと。 だけど、8割台キープは充分実現出来る目標だと思っている。 ともかく、撃ち方を思い出してホッとしている状況である。。。_(^^;)ゞ
はい!完璧に撃ち方を忘れていました。。。(T_T) 久しぶりに大井に行った。 pochiと行ったら、TAKUYAがいた。 で、14時過ぎまで待ってからトラップを撃ったのだけど、1R目は完璧に自分の撃ち方忘れてました!?(笑) 構え方、狙い方、そのどれもが噛み合ず、射台に立つとドキドキしてしまった!?(゜゜;) 結果は、案の定シングルスコアだ。。。 やはり、コンスタントな練習の必要性を痛感した。 なので、明日も行きます! 撃ち込みます! このままだと、YSC創設者としてのプライドが。。。(笑)
今日、やっと床屋に行くことが出来た。 結構伸びてしまっていて、不快でしょうがなかった。 本当は先週あたりに行けそうだったが、熱の華が出来てしまって一週間ずらして今日行って来た。 そして、気持ちよく髪を切ってもらっている最中のこと。。。 「あっ、見つけちゃった。」 「えっ、何を?」 「気付いてなかった?」 「だから、何を?」 「ここに円形脱毛症があるよ。」 「えっ、嘘。マジ?」 「本当だよ。」 手鏡を持って来て確認すると、本当に右後頭部の一部が禿げている。 全然気付いてなかった。 「本当だ。」 「出来始めみたいだね。」 「そうなんだ。」 「最近何かストレスを感じることあった?」 「それは、もう日々ストレスだらけ!」 「アッハー! とりあえず、奥さんに時々見てもらって、大きくならなければ問題なし。 大きくなったら、皮膚科に行ったほうが良いよ。」 「了解。大丈夫でしょ!」 正直、自分が円形脱毛症を患うなんて、夢にも思っていなかった。 タフそうなつもりでいても、やっぱり身体は正直だと言うことかな。。。