9月 30 2006
お盆の8月14日に撃ちに行って以来の射撃だった。
今日はYSCの練習会。
場所は須山。
須山は7月15日行った以来だ。
気候はヒンヤリするほど涼しく快適だ。
そして、始めてRem870を撃ってみた。
上下二連でのトラップはそこそこだが、Rem870だと二の矢のポンピングに気を取られて銃が上下左右にぶれまくり!?
これは、慣れないと相当苦労しそう。。。
やっぱり、Rem870は狩猟と静的射撃に用いるようになると思う。
トラップもスキートも、やはり上下二連かM3で楽しもう!
実はRem870がトラップとスキートで有意義であれば、M3の存在意義が無くなってしまうと畏怖していた。
だけど、動的射撃にはM3の方が自分には合うことが判った。
何となく、ホッとしている。(笑)
9月 29 2006
昨日、嫌な案件の対応をしたので、飲みに行きたくなってしまった!?
飲みに出ることも少なくなったが、飲んだ後のリカバリも辛くなった。。。(笑)
飲み明かして日付が変わると同時に、いつものメンバーが自分の誕生日を祝ってくれた。
もう、祝ってもらうほどの年齢ではないと思っているのだが。。。_(^^;)ゞ
それに40を過ぎてから、自分の年齢のカウントが定かでなくなっている。
つまり、気にしていないということになる。
ちょっとばかし、辛い時間に遭遇してしまっている時期である。
今年一杯頑張れば、状況は改善される気もしているのだが。。。
それに、そろそろ大事なことに気付けよ!という啓示かもしれないと。
ただ、確かなことは昨晩みたいにいつものメンバーと飲んでいる時間がとても楽しい。
いつもの店といつもの煙。
いつもの相手といつもの話し。。。
Special Thanks!!>Roses&WhitePeach&psyche
9月 28 2006
土曜日はYSCの練習会である。
久々に撃つことになる。
それに、Rem870のデビューだ。
前回、射撃に行ったのはいつだろうか?。。。
もう、思い出すことも出来なくなっている。
まあ、いいさ!
重い存分、撃ってやろうと考えている!!(^-^)V
9月 27 2006
ナッシュとの散歩で、金木犀のかほりが漂っていることに気付いた。
この匂いが好きである。
それに、自分の場合このかほりが何となく落ち着けるのである。
本格的な秋の到来だ。。。
9月 26 2006
ウィークデイの午前零時。
「遠い地平線が消えて、深々とした夜の闇に。。。」
このフレーズをよくラジオから聴いていた。
とてもリラックス出来て、とても好きな番組だった。
パーソナリティは城 達也。
この人以外あり得ないと思っている。
この番組によって、イージリスニングというジャンルが確立されたらしい。
オープニングが「ミスターロンリー」、エンディングが「夢幻飛行」。
テレビのCMで、JET STREAMのCDが販売されているのを知った。
何気に、今一番欲しい物かもしれない。。。_(^^;)ゞ
9月 25 2006
想像出来る反応だった。
昨日、昼間に汗を掻きながら寝ていると、電話が鳴った。
眼鏡を頼んでおいた、眼鏡店からだった。
「眼鏡出来ました。」
う〜ん、タイミングが悪いなと思いながら、これから取りに行く旨を伝えた。
発熱状態であったが、今取りに行かなければ一週間後になってしまうから。。。(@_@)
出来上がった自分の眼鏡を見ると、なかなか格好良い感じだ!
掛けてみると、それほど自分で違和感は感じない。
また、ビックリしたのが近距離〜中距離が、今までとは別物でクリアに見えること!?
それぞれの輪郭がクッキリと認識出来る。
ちょっとした驚きだった。
そして、自分の眼鏡姿。。。
まず、家族からは好評を得ることが出来た。
次に会社での反応。
今日、会社で掛けてみたのだがそれなりの反応だった。
ただ、それぞれ開口一番に言われるのが、老眼鏡?と想定内の発言。(笑)
もっとも、自分がイメージしたインテリヤクザ風と指摘したのは1名だけいた。
1名でもいるのであれば、あながち選択したイメージが間違っていなかったと思っている!(^-^)V
9月 24 2006
昨日からダウン中。。。
昨日は歯の痛みと喉の痛み。
今日は発熱。
まったく弱くなったもんだと。。。(T_T)
9月 23 2006
右下奥歯の詰め物が二本取れてしまっていた。
続けざまに取れて暫く放置していたが、やっぱり食事の時に煩わしい。
で、やっと歯医者に行ってきた。
そして、思わぬ展開となり急遽抜歯することに。。。(T_T)
奥歯二本の内、一本が割れてしまっていた。
なので、二本連結して詰め物を被せることに。
で、割れている歯の片方を抜くことになってしまった。
円形脱毛症と風邪と抜歯のトリプルパンチで、かなり体力が下がってしまっている。。。
9月 22 2006
急遽、仙台支店に出張となった。
会議に出席したあと、軽く仙台のメンバーと飲むことに。(笑)
こちらから出向いたメンバーは自分も入れて2名。
やっぱり、牛タンを食わせろとの主張となる。
出てきた牛タンは厚めのスタイル。
柔らかさ、味付け、どれをとっても文句無しに美味い。
付け合わせのキュウリとキャベツの浅漬けと青唐辛子の味噌漬け?も、牛タンの脂こっさの箸休めとしてベストマッチだと思う。
ただ、自分の中で牛タンは薄いスライスが好みだ。
どうしても焼き肉のイメージとなってしまうが、その方が食感を楽しめると思っている。
新橋のニュー新橋ビルの地下の牛タンが好みだ。
時々、麦飯、とろろ、炭焼きの薄い牛タンスライスが数枚、テールスープのランチを無性に食べたくなってしまう。
残念だったのが、自分自身の体調が悪かったのでアグレッシブに箸を進められなかったこと。
その店は生のマグロもあるとのことで中トロをオーダしたのだが、確かに美味いのだが箸が進まない。
同時にお酒のペースも上がらない。
帰りの新幹線では隣のおばさんの寝相の悪さに辟易し、不完全燃焼さを拭えなかったので横浜に着きひとりで譲歩する場所へ飲みに行った。
辞めておけば良かったのだが、先週の帰り際に来週また来ると伝えていたから。。。
驚いたことに、その彼は自分の名前を覚えていてくれた。
そして、自分がリクエストしたボトルも入れておいてくれている。
「わざわざ律儀に来て頂けたのですね。」
「アッハー!君もわざわざ律儀にボトル入れてくれたんだ。」
彼もまた、先週の帰り際に伝えた言葉を忘れてなかったみたいだ。
その言葉が嬉しかった。
一見の客が言った何気ないセリフを覚えてくれていた彼と、一見の客として言った何気ないセリフを守った客。
無理して今夜来て良かったと。。。(^-^)V
小腹が空いていたのでバジルのスパゲティをオーダ。
出されたそれは、申し分ない茹で方と味付けだ。
フードも合格だと確信したのだが、だんだんと体調の悪化がピークに達し始めた。
血の気が引き、冷や汗が吹き出し始め落ちそうになる。
かなりヤバい。。。
食べている最中に中座してトイレに行き、戻ってから無理矢理スパゲティをお腹の中に収めきった。
今夜、このまま残してしまうのはとても失礼な気がしたから。
ただ、入れてもらったボトルのお酒は次回にすることに。
「ゴメン、体調悪いみたいだ。その酒はこの次に開けさせてくれ。」
「大丈夫ですか?気にしないで下さい。」
「悪いね。」
帰り際は醜態を晒してしまったが、そんな事を微塵にも感じさせずにドアを開け表に出て見送ってくれる彼。
だから、この次は絶対にベストな状態で訪れようと心に決めた!