Archive for 5月, 2008

再び壽哲廸。

昨日、本当は日帰りの予定だった。 最終の東京行き新幹線の切符も、携帯に受取り済みだった。 だけど。。。 仙台に泊まってしまった!?(一。一;;) もっと飲みたかったし、話したかった。 それに帰ることが億劫になってしまった。 そして、泊まるのであれば、二次会は壽哲廸(おやじ)に行くしかないと悟った。 【壽哲廸】(おやじ) 宮城県仙台市青葉区本町2‐10‐18 TEL:022-221-1822 既に、その場所は自分の頭の中にメモリーされている。 壽哲廸。 鳥飼のロック。 ちゃんと丸いロックアイスだ。 鳥唐揚げ南蛮。 甘酸っぱさが堪らない。 おやじピザ。 薄い生地で、何枚でもイケル。 薩摩芋のポテトフライ。 秀逸の一品! また来たいと思わせてくれるお店だ。。。_(^^;)ゞ

粉吹き爺。

この季節なのに、会社に着いて鏡を見ると顔が粉を吹いている!? よ〜く見ると、皮が剥けて粉を吹いている。 冬でも無いのに? 体調がおかしいのだろうか。。。 ちょっと気になっていたのだが、理由が判明! 最近女房のシャンプーを使い始めたのだが、自分の場合頭を洗いながらそのまま顔も洗ってしまう。(笑) これがいけないのだろう。 シャンプーでそのまま顔を洗うこと止めたら治まった! やっぱり、洗顔は洗顔用のものを使うべきみたいだ。。。(^。^;) 今日は仙台です。 ちょっとお疲れ気味だったので、昼一の打合せだが直行にしてしまった!? だから、珍しくノンビリとした朝です。。。(^-^)V

人的援助。

中国が四川大地震の人的援助として、日本の国際緊急援助隊の受け入れを表明した。 既に先発隊の30名が北京入りし、第二陣の30名が後を追う。 そして、災害救助犬3匹と医療チーム約20人も。 他国に先駆けて日本からの救援隊が受け入れた理由は、距離が近く速いこともあるし、胡錦濤国家主席来日直後という事情もあるかと思う。 いずれにせよ、ミャンマーとは異なり賢明な判断だと思っている。 ニュース映像で観た支援物資を奪う姿。。。 これは、お国柄の違いなのだろう? そもそも列を成して順番を待つことが無いと聞いている。 対外的には問題を持っている隣国だが、今回の日本援助隊の受け入れは嬉しく思っている。 日本とは比較にならないほどの大国。 外交的にも問題を多々含んでいる国。 だけど、やっぱり同じアジアの隣国として、上手く関係を構築出来たらと願っている。。。

人肌恋しくて。

ここ何日か、真夜中にナッシュが自分のベッドに侵入してくる!?(笑) 夜、ナッシュは女房の部屋で寝ているのだが、ここ数日3時前後に女房の部屋を抜け出して自分の部屋にやって来る。。。 女房の部屋も自分の部屋も、扉はちゃんと閉めてはいない。 カチッャと閉めずに、扉を単に閉じている感じだ。 まず、女房の部屋から足か鼻先を使って扉を手前に開け、自分の部屋の扉を鼻先で押し開いて侵入してくる。 そして、ベッドに上げろと静かに可愛く鳴く。。。(^。^;) きっと、ここ数日肌寒いが続いていたので、人肌が恋しいというやつだと思う!? ベッドに上げて一緒に寝てやると、朝までグッスリと寝てくれるから。 もっとも、昼間は自分のベッドの上で勝手気ままに過ごしているのだが。。。(^^;)/

自己啓発作業。

現在、Geeklogと格闘中。。。 会社でも時間があると、Wikiのドキュメントを見たり、config.phpを検証している。 この手の自己啓発作業は全くプライベートなものなのだが、自分の生業と同じ分野なので傍から見られても仕事をしていると思われることが救いだ!?(爆) だから、デスクでも堂々と出来る。_(^^;)ゞ 今暫くは、この状態が続くと思う。 よって、暫くはこのブログの日記もあまり面白く無い内容かも知れない。。。m(_ _;)m

エンジニアの端くれ。

これでもエンジニアの端くれだったのだが。。。(一。一;;) YSCのサイトリニューアルで、昨今のCMSやCSSなどを調べまくっている。 GPLという存在、Wikiなどを使った情報共有、有志による活動、SOHOなど。。。 当然、その世界の中に、小さな生業を営む人たちもいる。 己の知識と技術を駆使して営んでいる人たち。 ちょっとばかし羨ましく思えている。 最先端の技術を習得しつつ、ビジネスへの展開に繋げている。 自分ひとり、あるいは数名のメンバーとともに活動。 そして、同様なエンジニアたちとの繋がりを創出し、推進して行くスタイル。 価値を創出する力か?。。。 とても勢いを感じるものだ。 自分は、そんなギルド的なスタイルに憧れているのかも知れない!?。。。(^^;)/

Geeklog、その後。

Geeklog。 とりあえず、インストールをしてみた。 そして、セットアップもした。 ちょこちょこと試しているのだが、なかなか良さげだ。(^^;)/ ただ、XOOPSと勝手が違うので、自分の思うようにスパッといかないので歯痒いのだが。。。 のんびりと一週間ぐらい掛けて、形にしようと考えている。(-.-)y-.。o○

Geeklog。

XOOPSで運用しているYSCのサイトを、携帯からも扱えるようにしたいと思っている。 ちょっと探してみて、GeeklogというCMSソフトに行き当たった。 多分、携帯でもアクセス可能なCMSだと思う。。。 ちょっとやってみますか!(^^;)/

同じ釜の飯。

うん、やっぱり美味いと思う。。。(^。^;) 酒。 生ビールを2杯。 その後、鳥飼と山翡翠のロック。 突き出し。 クリームチーズの酒盗和えはやっぱりベストマッチだと思っている。 これほど相性が良い組み合わせは無いだろう。 揚げたての自家製薩摩揚げは、アツアツなのが嬉しい。 醤油も何も付けず、その甘みを味わう。 刺。 房州勝浦本めじ鮪と千葉銚子斤目鯛はほど良く脂がのってまろやかだし、富山滑川蛍烏賊はサッとボイルしてあり噛めば美味いミソが味わえる。 福岡博多鰆と千葉竹岡太刀魚もひつこくなく美味い。 菜。 おりじなるグリーンさらだ。 普通のサラダだが、ちゃんとドレッシングを和えてからサーブされるのが嬉しい。 煮。 肉じゃが。 色は薄いが、しっかりと出汁が利いている焚き物。 美味なり! 揚。 小振りな海老の普通のフライ。 だけど、タルタルを付けて食べると何となく落ち着く。 焼。 カマ焼き。 魚の種類は聞き忘れたが、脂が滴り落ちるやつをレモンを絞って頬張る。 〆。 四万十川の青さのりのそば。 美味いんだよな、これが! そして、さっぱりとする。 最後は、アイスジャスミンティー。 この店、昨年西新橋から新開発の為の立ち退き移転をしたばかりなのに、今回もまた新開発の為の立ち退きの憂き目にあっている。 現在の場所では、6月一杯までとのこと。 ちょっと心配で来てみた。 だが、既に新しい場所は確保済みとのこと! ホッとした。。。 これまでより、また新橋駅に近くなるらしく、自分にとって嬉しいことだ。(^-^)V 久しぶりに後輩2人と繰り出した。 後輩A。 火だるまのビッグプロジェクトに自分が呼ばれた際に、右腕として引き寄せた後輩。 ビッグプロジェクト終了時点で、離ればなれとなってしまった。 もちろん、己の力の無さを悔やんだ。。。 いつかは自分の元に呼び戻そうと考えているが、なかなかタイミングが合わない。 以前、久しぶりに事務所で会った時に、その顔付きの変貌に焦った。 阿修羅みたいな顔付きになっちまっている。 思わず、この次飲みに行いくぞと伝えておいた。。。 後輩B。 もう1人は、社外常駐から戻って来た後輩。 生意気な口ばかり利く奴。(笑) だけど、何となく気になってしまう。 二人とも、ここの料理に同意してくれた。 滅茶苦茶美味いですね!と、素直に喜んでくれた。 連れて来た甲斐があるというもの。 後輩Aは一時期、命を絶つことも考えたらしい。 そんな馬鹿なことはやめておけ!と。。。 また、そんなふうになったら、直ぐに連絡しろと! そして、いつかはまた呼び戻すと約束をした。 後輩Bには、そろそろ腹を括れと言った。 マネジメントorテクニカルのどちらに進むつもりか?と。。。 とことん突き詰めれば、やはりマネジメントだと白状した。(笑) だったら、上に行くのがお前の仕事。 だから、早く上に行けと命令をした。 同じ釜の飯を食った繋がりは、おいそれと無くなるものではないと確信している。。。

Remington M870.

1960年代に開発され、今もなお現役で愛されるショットガン。 各国の警察や軍隊でも広く採用されている他に、民間でも多く使われている。 特殊鋼の塊から削りだされたタフネスさ。 非固定型ツインアーム式スライド機構による、回転不良と無縁な信頼性。 替え銃身やアフターパーツの豊富さ。 そして、何よりもバトルプルーフされたショットガンであること。。。 銃を所持する前から、自分はベネリのM3に憧れていた。 オートとポンプの兼用機構とイナーシャというシンプルな回転機構。 ガスオペレーションとは異なり、ガスシールもガスポートも持たないイナーシャの機構が自分好みだった。 オートの速射性とオートの回転不良を回避できるポンプオペレーション。 それとスタイリング。。。 今でも、ベネリのショットガンは大好きだ。 一番初めに上下二連を所持して、すぐさまM3も所持してしまった!? だけど、本当はいつもレミントンM870も気になってはいた。。。 そしてある時、、 とある銃砲店のHPに、自分のイメージ通りの中古M870が掲載されていた! すぐさま、銃砲店に連絡をして、その週末には現物確認に出向いていた。 それから数日後には、購入する旨の連絡をしてM870を手に入れてしまったのだ。 艶消しブラック。 20インチバレル。 エクステンションマガジンチューブ。 スピードフィードのフォアエンド&ストック。 ベネリと同じく、そのスタイリングにイチコロだった。。。(笑) オートとポンプ兼用機構のM3。 ポンプのみのM870。 M870を手にするまでは、M3のスライドアクション(ポンプ)が普通だと思っていた。 だが、M870のスライドアクションを体験した途端、M3のそれはあくまでもエマージェンシー用だと理解することが出来た。。。 違いはロッキング。 スライドを操作してチャンバーにショットシェル装填した状態で、スライドが引けて しまうのがM3、ちゃんとスライドがロックされているのがM870。 実際にオペレーションをしてみると判るが、正しい動作はM870だった。 であれば、M3をオートアクションのショットガンと割り切った場合には、フォアエンドの遠さが気になり始めてしまうのだ。 そして、エクステンションマガジンチューブが分割取り外しが出来るM870と、分割取り外しが出来ないM3。 スタイリングでは、エクステンションマガジンチューブがあった方が断然格好イイのだが、ハンティングで山に入る場合には分割取り外しをして軽くしたい。 そんな違いが判り始めてから、もし1挺だけショットガンを選べと迫られたらどうするか?と。。。 必然的にM870しかないだろうと思った。 速射性では劣るだろう。 いや、練習次第では同等までイケルはず! であれば、信頼性とタフネスさに勝るM870が終のショットガンではないか。。。 それに替え銃身の豊富さから、クレー射撃とハンティングの両方に対応出来る。 また、アフターパーツの豊富さから、各種ドレスアップも楽しめる。 そんなことに気付いてからは、M870と言うショットガンがより好きになってしまった。 また、上記のようなポイントが、M870の人気の高さの理由だと思う。 そして、現時点で自分が一番好きなショットガンは、Remington M870である。(^-^)V