守人。

イラッとした。。。

自分が作成した資料をレビューして、上長として承認する。
承認した時点から、それは自分も含め上長の上位組織の総意のはず。
だけど、またその上のレビューにおいてその施策に集中砲火を浴びたとき、中途半端な回答をし、反論に挫折して黙りこくるのは辞めて欲しい。。。

とても虚しい気持ちになってしまう。

上長が黙りこくれば、自ずと答えるのは自分のみ。
人が作った資料で勝負をして、うまくいけば自分のもの、逆境に陥ればその人に説明させるというのはアンフェアだ。

であれば、、、

自分の成果を考えず、後人の成果を考慮して自由にやらせてみるべき。
そして、危ない箇所では援護射撃をして、バックアップをする。

そんな器の持ち主が、本当の守人ではないだろうか?。。。

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