JB43.
待望のJimny SIERRA Wild Windが納車された!(^^)v
それも、ちょっとしたドタバタ劇の末に。。。(;-_-)
今日は納車に備えて完全待機体制。
つまり、休みを取った!?(笑)
当初の予定では、10時過ぎにディーラーでの受け取りだった。
だが、、、
昨晩、夜遅くに担当の営業マンから電話が入った。
「大変申し訳ないのですが、実は希望されたナンバーとは異なるナンバーで登録されてしまいました。
完璧にこちらの手違いで申し訳有りません。
明日、朝一で陸運へ行きナンバー変更を行うので、お渡し出来るのが夕方ぐらいになるかと。。。
また、車検証の記載が汚れてしまうかもしれません。
本当に申し訳有りません!
如何いたしますか?」
突然そんなことを言われても、正直返答に困った。
この営業マンは、火曜日と水曜日がお休み。
何でも、上司にあたる人に処理をお願いしたのだが、その上司がミスを犯したみたいだ。
訊けば、自分だけではなく、他のお客さん分もミスっていたらしい。。。
期末でもあり、大量な事務処理が輻輳していたとのこと。
本当は、任意保険の入れ替えのため、火曜日か水曜日に車検証のFAX送信を頼んでいた。
だけどそれが送られてきていなかったので、どうしたのだろう?と思っていたのだ。
とは言え、ぶつけたりした訳では無いので、車検証が汚れるというのが気になるがしょうがないだろうと思った。
「判りました。
夕方でも構わないです。
で、車検証が汚れると下取りの時とか、何かマズイことがあるの?」
「いえ、それはありません。」
「じゃあ、いいですよ!」
と電話を切ったあと、希望ナンバーのプレートって直ぐに出来るのか?と疑問に感じた。
それに、自分が乗る前に違う人が乗って、港北の陸運局を往復するのも嫌だなと思った。
本当にナンバープレートの問題なのか?
直ぐさま、営業マンの携帯に連絡して、希望ナンバーのプレートって直ぐに出来るのか?を尋ねてみた。
すると、ナンバー間違いが発覚した時点で申請していたらしく、多分間に合うとのこと。
であれば、良いかと。。。
でも、自分が乗る前に違う人が乗って、港北の陸運局を往復されるのはやっぱり嫌だった。
ただ、その点に固執してしまうと、クレーマーと変わらないかとも感じた。。。
そして今日、昼過ぎに連絡が有り、無事にナンバープレートが変更され、車検証も汚れなかったとのこと。
あとはETCのセットアップと洗車だけなので、納車可能です!と。
当然、喜び勇んで我がSIERRAを迎えに行った!(
平謝りの営業マンが出迎えてくれて、納車手続きを行う。
現物確認時に、ナンバープレート付近を良く観察するも、異常は無い。
気になるトリップメーターを確認すると、10.9Km。。。
あれ?
このクルマで陸運局まで行ったんじゃないんだ!?
ここから陸運局まで、優に30Kmはあるはず。
まあ、いずれにせよ、10.9Kmの走行距離では何にも文句は無い。
途端に機嫌が良くなる自分。(爆)
上出来じゃないか!(^o^)/
型式はJB43Wの6型。
5MTのブラック。
コイツがこれからのバディ。

黒色は汚れや引っ掻き傷が目立つだろうけど、好きだからしょうがない!(笑)

トランスファーガードとSUZUKI SPORTのマッドフラップ。

生まれて初めてのクロカン車だ。

明後日は、シートカバーを付けたり、モービル無線を付けたり、YSCのステッカーを貼ったり、、、
この週末からは、クルマ漬けの毎日だろうな!(^^)
納車おめでとうございます! これでジムラーですね!
何気にほしいですが、高くて買えませんが、おそらく六六丸最強ですね!
おそらく車載で陸運局近くまで運んだのでしょうね!
納車を前にカスタマーに対する最大限の配慮だったのかなぁ(σ′∀`*)
ウチのトォちゃんも車屋さんを経営しております。
だけど、トオちゃんのお店で買える車がないので一度も世話になった事がありません…爆沈!
>りょん
ありがとう!
で、自分のJimnyは660ccじゃなくて、1.3LのSIERRAなんよ。(^_^;)
そして、多分複数台を車載で運んだんだろうね。
SUZUKIに関しては、この状況下でも忙しくてしょうがないと営業マンが泣いていたから。。。(/_ _ )/