6月 20 2009
ここ最近、大した量を飲んでいないと思っていても、翌日はだらしない日となってしまうことが多い。
惰眠を貪り、一日を無駄に過ごしてしまう。。。
飲みに行く回数が大きく減ったことにより、アルコールに対する耐性が低下した感が拭えない。
確実に、以前の酒量を大きく下回っている。
ただ、飲みに行く前や、飲んでいる最中はリラックス出来、時として高揚感も感じる。
でも、その後がイケナイ。
肝機能が衰えているのか?(笑)
ただ、飲みに行きたい欲求は常にある。
深く飲みたい訳では無く、リラックスし解放したい気持ちが大きい。
ひょとして、気付いていないだけで結構仕事が堪えているのか?
無意識に気付いていないふりをしていたり、そう認めることを頑なに拒んでいるかもしれない。
何となく、ジレンマは感じている。
仕事やライフスタイルや道楽。
それらのワークライフバランスが、ちょっとズレている感がある。
これでいいのか?
違うだろう?
そう、もうひとりの自分が確かに呟いている。。。
6月 18 2009
ただつぶやいているだけなのに、何でミニブログなんだ?
「つながりのゆるさ」が魅力のひとつとは?
いまひとつ理解し難いTwitterだったのだが、何となく言われている意味が判ってきてしまった自分がいる!?(爆)
つまり、独り言を囁く心地良さなのだろうと。。。
コメントを期待するでもなし、コメントをしなきゃいけない感もない。
見られることを意識するでもなし、見なきゃいけない訳でもない。
何も期待しないし、何も期待させない。
ただ、つぶやくだけ。
それが、結構心地良いかなと思い始めてしまった。(笑)
好きな時に、好きなだけ独り言をつぶやけることが、ストレスを発散出来ることに気付いていしまった。。。(^_^;)
6月 17 2009
昨日、地元の駅に着いた時、土砂降りのピークだった。
小雨に変わるまで待つか。。。
そう思い、ちょっと駅で雨宿り。
ふと気付き、鞄の中からGRD2を取り出し、土砂降りの街を切り撮る。
あっ、こういうことって必要なのかも知れないな、と気付く。。。
ツーリングに出掛けたら、トイレ休憩を除き走り続けてしまうタイプだった。(笑)
ただ、止まることが面倒くさかった。
それが、今も続いている。
何か所用が無い限り、真っ直ぐと帰宅する。
飲みに行く以外、寄り道をしたり、立ち止まってみたりすることが無い。
生き急いでいるのか?
こうして立ち止まって眺めたり、寄り道をしたりすることは、心の余裕を作り出すことに気付いた。
束の間の贅沢な時間。。。
これって必要だと思った。
これからは、そんな時間を設けようと決めた!(^^)
宇多田ヒカルではない、もうひとつ(あぶない刑事)の"WAIT AND SEE"。。。
6月 16 2009
ちょっとした自社主催の懇親会。
やって来る顔ぶれを傍観して、嫌気がさし中座してしまった。。。
何らかの事情で自社を辞めていった方たち。
次の職場は、パートナー会社となるのがこの業界の通例みたいだ。(ー.ー
そんな方たちが、それらパートナー会社のメンバーとして次々やって来る。
定年退職をもって、嘱託などでパートナー会社へ再就職されたのなら重々理解出来る。
だけど、喧嘩別れや早期退職金目当てで中途退社した方たちが、嬉々として来られることが理解に苦しむ。
自分が信じるところ故に、袂を分かったのではないのか?
なのに、何故?。。。
The danger past, God forgotten.
のど元すぎれば熱さを忘れてしまうのか?
熱さを忘れても、遠慮とか羞恥は忘れてはいけないのでは。
それとも、自分の器が小さ過ぎるのだろうか。。。
6月 15 2009
自分のGRD2に、ARTISAN&ARTISTのレザーボディスーツを着せている。
だけど、脱がすことにした。。。
残念ながらこのボディスーツ。
カメラ本体の保護には抜群なのだが、カメラ背面のボタン操作をスポイルしてしまう。
革の厚みと大雑把な裁断のために、ADJ.レバーとズーム(露出補正)ボタンが全く使えなくなってしまう。
それに、オートフォーカス/フラッシュランプも隠れてしまう。
これまでは、メニューボタンを押して、メニュー機能からパラメタを変更していたのだが、如何せん時間が掛かって非効率。
で、思い切ってスーツを脱がせることにした。
スーツを脱がせたGRD2。
そんな華奢なボディだったか?と思うほどにコンパクトで、背面ボタンをストレス無く使うことが出来る。
カメラもツール。
落としたりぶつけたりして傷ついても、使いこなしてナンボのものだろう。。。(^_-)
6月 14 2009
何が面白いのか理解出来ないTwitterを始めてみることにした!?(笑)
あるフレーズを入力してフォローをし合うだけ。
まるで、つぶやきシローみたいなものだろうか?
このTwitterというもので、つぶやきを発信し続け何が起こるのか知りたくなってしまった。
先日アカウントを削除したのだが、アカウント復活機能が準備されていて復活させた。
PORFIDIO (porfidio) on Twitter.
http://twitter.com/porfidio
mixiなどとは異なり、知り合い云々関係無くフォローをしまくろうと思っている。
そして、携帯からもアクセス可能なので、至る所でオヤジのつぶやきを囁き続けてやろうかと。。。(^^)v
6月 13 2009
そこそこの人数がいる空間で、写真を撮ることが恥ずかしい。(笑)
大勢の人が行き交う空間では、雑踏に紛れて何とか撮れる。
でも、そこそこの人数がいると。。。
また、駅のエスカレーターなどで、その風景を切り撮ろうとカメラを出した瞬間に躊躇する?
盗撮と間違われないよなっ!?(°口°;)
そして、シャッターを押さずに、カメラを仕舞い込む。。。
だから、シャッターチャンスにふられてばかりの自分がいる。(ーー;)))
6月 12 2009
カウンセラーによる、メンタルヘルスマネジメントセミナーを受講した。
仕事内容の変化、成果主義、スピード社会、コミュニケーション不足などの背景により、メンタルダウンが以前に比べて圧倒的に増加していると言う。
そうなのか?
本当にそれだけの理由なのだろうか?
内部のディスカッションでは、昔に比べそれらメンタル疾患が潜在的なものから顕在化し、オープンに出来る土壌が出来あがったことも背景にあるのではと。。。
これには、自分も同意出来た。
確かに、そのような背景はあるなと感じている。
そして今回その説明の中で、セロトニンやアドレナリンなどの脳内物質の不足という肉体的な要因を知ることが出来た。
その対処のために、抗鬱剤があると。
このことは、自分の中では大きな意味を持つ。
やっぱり、ちゃんとした病気なんじゃんか!と、やっと認識することが出来た。
適応障害、パニック障害、鬱病、自律神経失調症。。。
では、その要因や契機は?
まずは、理不尽な力や状況下におかれ、抵抗を試みるも抗えない場合。
結果的に、自己を否定され、心折られる。
このケースは、自分も納得と理解が出来る。
とても辛いはずだ。。。
また、人やペットの死によるもの。
つまり、死に直面した場合。
死に直面したショックによるもの。
喪失感だろう。
また、その死に直面したことことにより、自分にもやがて死が訪れると感じて、自分自身どうしたら良いのだろう?、自分はどのように生きれば良いのだろう?と考え、焦燥感に駆られる場合。
これも、理解は出来る。
ただ、、、
いずれにせよ、人、人以前に動物としての生への本能が、昔と比べ低下してしまっているような危機感を感じてしまった。
生への本能。。。
死を感じること。
死を回避しようとする意志と本能。
生き抜こうとする意志。
最期に、笑えればと想う気持ち。
6月 11 2009
飯田橋交差点陸橋を歩いているときに、違和感が。。。
酔ったような感覚。
足元がフワつき、一瞬気が遠くなりそうに感じた。
倒れちまうのか?
そう思った瞬間、倒れる時は変な箇所を打たないようにしなければと自分に意識させた。
だが、歩き続けることが出来た。。。
何だったんだ?
陸橋を降りて、アスファルトの路面を歩いている時にもう一度来た。
ヤバイか?
だけど、歩き続けられた。
打ち合わせが終わり、再度飯田橋交差点陸橋を歩くとまた来た。
でも、歩き続けられる。
う〜ん。。。
その交通量故に、飯田橋交差点陸橋は揺れるものだ。
そして、陸橋の路面はソフトなクッションタイプ。
だからだろうと思った。
いや、きっとそうだったんだと思い込むようにした。。。(^^;)
6月 10 2009
彼女は彼のもの。
とても懐かしい!(^_^)v
ミュージックトマト?という邦楽番組で観ていた記憶が。(笑)
キャロル時代の楽曲だったんだよな。。。(^^)