復読。

月曜日から、寝しなに復読を始めた。。。
初心に返るというか、再度おさらいの意味で。

まずは、スラッグのハンドロードについて。

自分のハンドロードの教科書は、今村銃砲店でもらった資料一式。
ハンドロード機材一式を購入した際に頂いたもの。
多分、銃砲年鑑に寄稿されたものと同じもの。

読み返してみれば、やはり忘れていることが多々あった。

自分が始めてスラッグを撃ったのは、Rottweil BRENNEKEのファクトリー装弾。
銃は、BenelliM3のスラッグ銃身。
結果としては、そこそこ、、、いや結構中っていたことを覚えている。

そして今は、銃をM870に変えるのと同時に、装弾もハンドロードをし始めた。
弾頭は、同じBRENNEKE。
だが、全然中らず、纏まりもしない状態。

そんな状態の中、再度今村銃砲店でもらった資料一式を読み返してみれば、思い当たる節が多々あった。
次回、ハンドロードする際には、ちゃんと考えながらローディングしようと反省した。。。(;-_-)
 
 
次に復読している最中なのが、C.W.ニコルさんの「鹿肉食のすすめ」。
これも読み返してみれば、新たなる気付きが多々あった。
そして、以前にも増して、面白く読めるものだ。
 
 
やっぱり、本とか資料などは本棚の肥やしにするのではなく、たまに復読しなければ意味が無いものだと痛感してしまった。。。m(_ _;)m
 

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