横浜心中。
恋人を殺した男を愛せますか? 横浜が舞台の究極のハードボイルドラブストーリー。。。 山田晃士さんの「ひまわり」。 何故か、よく歌っていた時期があったなぁ〜。。。f(^^;)
天使のように大胆に、悪魔のように繊細に。。。
恋人を殺した男を愛せますか? 横浜が舞台の究極のハードボイルドラブストーリー。。。 山田晃士さんの「ひまわり」。 何故か、よく歌っていた時期があったなぁ〜。。。f(^^;)
昨日と今日。 朝の通勤時での、京急線の中。 瞬時に鼻呼吸での息を止めた! 異様な匂いを鼻腔がキャッチした瞬間、本能的に鼻での呼吸を停止して、口での呼吸に切り替えた。 これまでも経験したことがある匂い。 だから、経験則から匂いの元を探索し、直視する行為は避けた。 人が長期間身体を洗わなかった匂い。。。 決して視線を合わさぬよう、朧げに見渡しその人物を特定した。 昨日と今日、やはり同一人物だった。 好きでそのような境遇になった訳でもなかろう。 好きでそのような状態で電車に乗るのでもないのだろう。 だから、直視することは非礼と思い、気付かぬ振りをする。 その強烈な匂いを放っていることを一番認識しているのは、その本人なのだろうから。。。
帰宅時、吹く夜風が心地良かった。(^^) 何日ぶりだろう? 屋外に出て、灼熱感を感じずに心地良さ感じたのは。。。 昔の夏は、こんな感じだったと記憶している。 暑いことは暑いのだが、今年みたいに遠慮無しの状態では無かった。 夕涼みと言う言葉があるように、日が落ちれば暑さも和らぐものだった。 そして、見上げれば綺麗なお月様。 今宵は、ちょっとばかしホッと息をつき、肩の力を抜いてリラックス出来る夜だと感じた。。。
帰りのリムジンバスに乗り、Grand Pacific Le Daibaを過ぎたあたりでピカッときた。 でも、まだ雲の中で光っているみたいで、稲妻は見えなかった。 湾岸高速の乗り、横浜へ向かい始めると稲妻が走り始めた。 そう言えば、久しく稲妻を見ていないことを思い出した。。。 雷や稲妻から連想するのは、Bruce Springsteenとアリスと片岡義男。 Bruce Springsteenは、「涙のサンダーロード」と言う楽曲。 アリスは、「冬の稲妻」と言う楽曲。 片岡義男は、「彼のオートバイ、彼女の島」と言う小説。 で、雷が去った後には、南佳孝の「スローなブギにしてくれ」と言う楽曲がやはり合うと思っている。 偶然と必然。。。 これらに、何かしらの関連性があるのかな?(^^;)
彼ももうすぐ7歳 人間で言えば、40歳を超えたあたりだろう。 未だ、元気ハツラツで頼もしい限りだ。(笑) ただ、昨年から今年にかけて、彼の近所のお友達が激減してしまった!? 3匹のお友達が他界。 そして、1匹は昨日引っ越してしまった。。。 ちょっと可哀想な気がしている。 他界してしまった1匹は、ポメラニアンの女の子。 その女の子のことが、彼は大好きだったのだ。 未だに、散歩の途中でそのお宅方向へ行こうと、リードをグイグイと引っ張る。 「もういないんだんよ。」と教えてあげるのだが。。。 飼い主に似てチキンハートなのだが、飼い主と飼い主の女房は彼の存在に多大な感謝をしている。 何故なら、とても大切な自分たちのBuddyだから。。。(^^)v
それにしても、暑い一週間だったと思う。。。 ほぼ体温と同じ気温。 昔の夏は、こんなことは無かったような気がしている。 気温が上がったとしても、30度前後だったと記憶している。 アスファルトとコンクリートに囲まれた街はドンドンと気温が上昇し、吹く風は熱風に近い。 そんな中、アンダーシャツ+長袖Yシャツ+背広を着て歩けば、背広まで汗で湿ってくる!? 不快だ。 不快過ぎる。。。(ーー;))) こうなってくると女性と同様に、男性であっても日傘を差したくなるし、ノースリーブのYシャツなんぞがあればと思ってしまう。(笑) この暑さは、偏西風の影響と言うけれど、本当にそうなのかな?。。。
先日、念願のマクドナルドのホットドッグを食べた。 自分の期待が大き過ぎたせいか、不味くは無いのだけどそれほどでもないと感じてしまった。 でも、今から思えば、美味しかったと思っている。 スチームされたドッグパンに、結構美味しいソーセージ。。。 問題は、マスタードかな? 粒マスタードレリッシュが使われていると言うが、風味も辛さも何も感じなかった。 それに、マスタードだけではなく、ケチャップも既に塗られていること。 つまり、自分好みの分量を使えないことの腹立たしさ。(笑) 明確にマスタードの量が少な過ぎる!(-_-メ) ケチャップの味よりは、マスタードの味が利いているほうが絶対に美味いと思っている。 何処かに、自分好みの美味いホットドッグは無いものだろうか?。。。
退社時、会社のビルを出た瞬間、ムッとする暑さだった。 その暑さに苛ついた反面、赤い夕焼けがとても綺麗だったのでちょっと救われた気分になった。(笑) あっ、写真撮りたいな!と思ったのだが、会社のビルの前だったので人目が気になりそそくさとバス停へ。。。 リムジンバスに乗り込み、とある停留所で停車した時やっぱり撮りたいと思った。 カメラを出す余裕も無く、iPhoneで撮った。 だけど、ちょうどバスが動き出した瞬間だった!? 案の定、ブレてしまった。。。(>_
三連休最終日の今日、射撃に行って来た。 それも、約半年ぶりのSKEET! 今年の1月にSKEETERとして振る舞って以来、ず〜っとTRAPPERだった。。。 このままじゃイケナイと思いつつも、なかなか機会が無くて今日まで来てしまった。 とは言え、今日は故人への挨拶を兼ねた射撃。 射友と待ち合わせて、受付へ向かう。 初めて見る娘さんとデカイ犬に、まずはクラブとしての御礼とご挨拶をし、僅かばかりのご香典を手渡す。 そして、スキート射面へ向かえば、いつもと変わらぬ光景。 暑い。。。 日陰にいれば乾いた風が吹き抜け心地良いのだが、日向に出ると汗が噴き出して来る。 追悼射撃とでも言うのだろうか? 射友と相談して、1Rだけと決めた。 半年ぶりのスキート。 その一番射台は?。。。 無事にシングルとダブルとも、ちゃんと撃破することが出来た! そして、思い出す懐かしい高揚感。 コールしてから、いつクレーが飛び出すのだろうという緊張感。 クレーが飛び出したら、直ぐさま銃を掲げ挙銃から据銃へ移行し、クレーを射抜く。 そうそう、これこれ! やっぱり、これが一番の醍醐味だと感じる。 タイマーと挙銃という、射手側にとってのマイナス要素、そして左右ほぼ同時にクレーが放出されるダブルがゲームを面白くしている。 この緊張感と高揚感が、何もにも変えられないと思っている。 1番から3番までは、1枚だけの失中。 半年振りとして、上出来の部類だ。 そして、4番へ。 プールからのシングルを失中した後、次のクレーが何処から出るのかを失念してしまった!? 射台で、一瞬固まる自分。。。(;-_-) 後ろにいる射友に、どっちだっけ?と確認する。(笑) 案の定、4番では4枚も抜いてしまう。 その後、5番から7番までは失中無し。 おっ、久しぶりにやった割には、20枚にいきそうだと思った。 8番のプールシングル。 自信をもって、粉々にクレーを破砕してやった。 そして、マークのシングル。 飛び出した、クレーはよく見えていた。 獲れると思った瞬間、銃口が2cm〜3cm追いついていないことを視認した!? あぁ〜。。。 やってしまった。 きっと、彼方にいる専務がお茶目な悪戯したのだと思っている。。。(^^)
正直、あまり好きな街では無かった。 大阪を訪れたのは、僅か数回。 顧客クレームの謝罪と葬儀への参列、そして打合せに参加した際には、東京でPC紛失!? 間が悪いというか、タイミングが良く無かった。。。 そして、何故か蒸し暑い印象がある。 だけど、今回の出張では、その印象が無くなった。 時間に都合をつけて、街を散策してみたいと感じた。 結局のところ、これまではたまたまマイナスの時間が経過する時に訪れていただけで、通常の時間であればマイナスのイメージを感じなかった。(笑) 今回は、梅田という街で懇親会をやってもらった。 本来であれば、昨日の午後は散策をして、場合によってはもう一泊して楽しみたいところだった。 だけど、悲しいかな夕刻からの東京での打合せがあったため、泣く泣く帰京。 やっぱり、串揚げも食べたいし、お好み焼きも食べたいし、通天閣にも行きたいし、ミナミとキタでも遊んでみたかった!(^^;) であれば、無理矢理再訪のプランを画策しようと考えている。(^^)v