訃報が届いた。

だけど、遠く無い時期に、その時が訪れるだろうことは薄々気付いてはいた。。。
弱小なインディペンデントクラブである我々YSCがここまで来れたのも、その人のおかげである。
また、個々のメンバーも個人的にもお世話になりっぱなしだった。
豪傑で破天荒な性格。
故に、悪い話しも耳には入って来た。
だけど、個人的に大好きな人だった。
熱い人だったと思う。
でも、悲しいかな病魔にあと一歩のところで勝てなかったみたいだ。
お袋と同じ病気であり、同じ展開。
きっと流れる星になって、自分たちが認知出来ない新たな世界や国でまた熱く生きるのだろうな。
単に、そのステージを変えただけ。
そう思っている。。。
今まで本当にありがとうございました。
そして、また来世でお逢い出来ることを楽しみにしています。
ではまた!

4 responses so far ↓
1 りょん // 7月 11, 2010 at 18:47
当たらなくても、どんな時も…
全然OKだよ! かんけーねぇーよ(u゚血u)
また来てよぉ!
そんな会話ができなくなってしまったのは残念です。
何気に、お住まいは私の近所です。
中学校も同じ…
地元ではある意味有名人です。
本当にお世話になりました。
自分も大好きな人でした。
心よりご冥福をお祈りいたします。
2 mini // 7月 11, 2010 at 20:45
僕も好きでした。
受付でいきなり結婚祝いをいただいたことも良い思い出です。
本当に悲しいです。
3 212 // 7月 11, 2010 at 21:25
射撃のマナー、安全を第一に考え、いつも「中るか中らないかは二の次」とおっしゃられていたのが印象的です。また、射撃のスコアが悪くても、鉄砲が本当に好きなお客さんを大事にしたいともおっしゃっていました。とても寂しいですが、心よりご冥福をお祈りいたします。
4 PORFIDIO // 7月 12, 2010 at 22:28
>りょん
>mini
>212
みんなに共通していることは、それぞれ各人の中に思い出があること。
これって、とてもすごいことだし、幸せなことだと思う。
つまり、みんなの心の中に残っていて、その中で生き続けるのだから。。。(^^)
Leave a Comment