何気に。。。
特別ファンでも、何でも無いのだが、ニュースで流れる楽曲に惹かれた。。。 スピード感があって、色んなものが組み立てて構成される楽曲。 結構この手の感じ、好きなんだよな。f(^^;)
天使のように大胆に、悪魔のように繊細に。。。
特別ファンでも、何でも無いのだが、ニュースで流れる楽曲に惹かれた。。。 スピード感があって、色んなものが組み立てて構成される楽曲。 結構この手の感じ、好きなんだよな。f(^^;)
この人、本当にカッコイイと思う! こんな感じに歳を取っていけたらな。。。(^^)v
YouTubeで、たまたま見つけたアニメ。 ”戦闘妖精雪風”というもの。 良く出来ていると思う。 ソニックブームなんかも表現されていて、楽しくなる。 航空機の計器類って、惹かれるものがある。 特に、現代戦闘機のHUDが最高だと!(笑) 一部のクルマにも、フロントウィンドウに情報を映し出すものがあるが、自分のクルマにも欲しいかも。。。(^^;)
昨晩は、横浜アリーナまで浜田省吾さんのコンサートに行ってきた。 正直、今回のコンサートは良かったと感じている。 ロイヤルボックスシートというメリットもあったとは思う。 周りに影響されず自分が立ち上がりたい時には立ち上がり、周りが立ち上がっていても自分が座りたい時に座っていても視界を遮られることは無い。 また、彼自身言っていたが、ニューアルバムを発表してからのコンサートではないため、好きな曲を演奏出来ると。 この選曲が、今の日本の現状と自分の好みに合致していたと感じている。 ON THE ROAD、恋は魔法さ、悲しみは雪のように、愛のかけひき、もうひとつの土曜日、君が人生の時、A NEW STYLE WAR、詩人の鐘、RISING SUN、J.BOY、僕と彼女と週末に、愛の世代の前に、光と影の季節、終りなき疾走、君がいるところがMy sweet home、I am a father、ラストショー、ラストダンス、家路、、、 やっぱり、自分の中ではJ.BOYがNo.1。 だけど、自分の好きな上記の曲の多くを聴くことが出来たことが素直に嬉しい! また、恒例の年代別チェック。 やはり、主流は40代だと感じた。 30代も多くはいると感じたが、自分たちと同じ40代と50代が大半のようだと思う。 彼も、もうすぐ60の大台。 事実、10代の頃から聴いてきたオーディエンスも、40〜50代になっても当たり前なのだ。 その40〜50代が総立ちになって、3時間を超える長丁場のコンサートを楽しむ。 当然、その世代の子供たちも一緒に来て、楽しんでもいる。 また、彼のおかあさんも来ていたようだ? 三つ離れたボックスシートに。。。 また、行ければと思っている。 6月か7月の代々木あたりか? だけど、うちの女房は、今宵も横浜アリーナに行っている!? 二連チャンじゃないか!!(ーー;) まあ、彼女の数少ない楽しみなので、とても良いことだと思ってはいるのだが。。。f(^^;) P.S. アンコールの終りなき疾走で、歌詞を忘れるという予期せぬ空白の時間を経験したお茶目な彼の姿が印象的だった!?(笑)
Nobodの楽曲と声が好きだった。 暑くなるなり始めると、聴きたくなる曲がふたつ。 ひとつはDear My Heart。 もうひとつはDARLIN' DARLIN'。 これらも、やっぱり80'sなんだな。。。(^^)v
蒸し暑いな。。。 そう感じた一日。 夕飯を食べて、シャワーを浴びたあと、やっと落ち着いた。 綺麗な人だと思う。 そして、とても懐かしく良い曲だと感じている。。。(^^)
やっちゃった!? フランキーさんのブログで見かけて、動画を再生したらイイ感じだった。 女性のジャズサクソフォーン奏者の小林香織さん。 iTuneで試聴をしていて、無意識にポチッと。。。(笑) "PRECIOUS"というアルバム。 Kenny Gもそうだけど、このような楽曲は自分はとてもリラックスさせてくれる。 長い休みの最終日。。。 明日から仕事だという晩には、ピッタリの選曲かも知れない。(^^)v
そう、3月に地デジ対応のテレビを買っていた。 LED REGZAの42インチ。 実は、震災の翌日に搬入されたのだ。 当日、ひょっとしたら届かないか?とも思っていたのだが、ちゃんと届いてくれた。 これを機に、ブルーレイ&HDDのレコーダーとテレビボードも購入。 これらすべての搬入と古いテレビの引き取りも同じ日の午前中に届いて、一日中セットアップをしていたのだ。 まずもって、その画面の大きさと描画の美しさに驚嘆してしまった。 それに、番組表が表示され、そこから録画予約も出来る。 ここまですごいのか?。。。 REGZAが来る前は、レコーダーが無かったのだ。 女房が壊して以来地デジの時に買おうと、数年間レコーダーが無い生活だった。 だから、その反動で気に入った番組があると、嬉しくて直ぐに録画予約してしまう。(笑) で、今日は、録画で溜まってしまった番組をじっくりと観てみた。 毎週録画しているのは、吉田類さんの「酒場放浪記」。 この番組は面白いし、酒場を探訪することが仕事なんて、夢のような仕事だと毎回思ってしまう。(^^;) この番組を観る度に、野毛に行きたい欲求が沸々と沸いてきてしまうのだ。。。 そして、映画はBlood Diamond。 紛争ダイヤモンドのストーリー。 何故アフリカの大地は、赤い土なのか? ダイヤモンドには興味は無いのだが、ピンクのダイヤモンドは惹かれるものがあるな。。。
うん、やっぱり一番好きだ! ギターリストとして、自分の中では不動のNo.1だ。 噎び泣くような感じ。 弦を指で弾く柔らかさ。 なんとも言えずに落ち着く。 本当に聴かせてくれる人だな。。。(^^)v
今朝のニュースで、ゲイリー・ムーア氏が亡くなったことを知った。 彼の名前から、自分が思い出すのは"Thin Lizzy"。 そして、"Waiting For An Alibi"。 この曲は、自分たちが中坊か高校生の時に親友から、、、 「カッコイイバンドあるんだけど知っている?」 「バンド名言わなきゃ分かんねーよー!」 「Thin Lizzy。」 「知らねえ。」 「聴いてみる?」 「聴いて欲しいんだろ?」 「聴きなよ!」 「ああ!」 その時に聴いたのが、"Do Anything you Want to"と"Waiting For An Alibi"。 「ゲイリー・ムーアというギターリストなんだよ。 格好いいよな!」 「ああ、そうなんだ。」 正直、"Do Anything you Want to"の方が好みかなと感じていた。 しかし、"Waiting For An Alibi"も、イントロのベースにギターフレーズが乗っかる感じが格好良く、ツインギターがシビれる感じを受けていた。 また、ボーカルが妙にセクシーだと感じたのを覚えている。。。 なんか、自分たちが中坊か高校生の時に入れ込んだバンドメンバーが亡くなることは、妙に淋しさを感じる。 "The Clash"のJoe Strummer氏だってそうだった。 でも、それだけ時が移ろってしまったのだろうな。。。 See You Next Life!! ...