この GW に、久しぶりに ISSF チャンネルを観てみた。

スキート男子のファイナルなのだが、交換チョークを使用している銃が多いことに驚いた。(°°;)
交換チョークを使用している銃やスポーティング銃などは、汎用的なものであり、それぞれの競技に特化していないことろからこれまでは中途半端な銃と言われていた気がするのだが。。。

Beretta の新しい DT11 。
そのスキート銃が、交換チョークモデルだということは知っていた。
その影響だと思うのだが、、、

女子のスキートファイナルも観たが、男子ほどでは無いがやはり交換チョークを使っている。
でも、そもそも何故 Beretta がスキート銃に交換チョークを採用したのかが判らない。
性能(バランスや重量、、、)なのか、コスト(パーツの共有化や簡略化、、、)なのか?

だけど、自分の Cynergy もスポーティング銃であり、交換チョーク式のモデルだ。
なので、微妙に嬉しいトレンドなのだが。(笑)

それに 2013 年から ISSF のルールも変わっている。
色々と射撃界も変わっているようだ。

そして、もうひとつ驚いたのが、カザフスタンの MUKHAMEDIYEV, Vladislav 選手のコール。
獣のようなコールでイカしている!

自分も真似してみるか。。。(^o^)/

Hits: 0

投稿者について

ただの道楽者です。。。(^^;)

おすすめ:

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。