小さいクルマ。


本当は小さいクルマが好きなんだと思う。
本当もなにもないけどさ!(笑)

でも、昔は大きいボデイサイズのクルマで、細い道を意にも介さずスムーズに走り抜けることが暗黙の格好良さであったとも感じている。(横浜だけか?)

一番初めの小さめなクルマは、日産の CUBE Rider というやつ。
CUBE の初代。

そのあとは、初代狩猟車であるエブリィかな。

初めての軽自動車。
このクルマには、結構手をかけたかと思う。

何だろうな?
狭い空間と小さな車体、でも制限がある故に色々な工夫が凝らされていて居心地が良い空間を作ってやろうという気落ちの存在。
ミニマリズム?

あとは、社外品のタイヤとホイールが安価であることが好き♪

今のラパン モードにもその傾向が出始めているが。。。

ジムニーシエラだって、軽自動車のジムニーと同じサイズ。
外装パーツで盛ってあるだけだもんな。

で、先日のウォーキングで見つけたこのクルマ。

ABARTH595.

カッコイイ!

乗りたいクルマの一台なんだよね。
当然マニュアルシフト車を!

でも、パーツ類はお高い感じだねー!?(汗)


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