ハンター保険に加入できることとなって、鳥撃ち猟再開の模索をしている。
模索と言うか、イメージトレーニングかな。(笑)

現状認識からしても、大物猟をやることは難しい。
だから、ターゲットはヒヨドリ。
あのミカン畑にいるヒヨドリ。
何故なら、脂が乗ったヒヨドリは美味しいらしい。
それに、鳥類で農作物への被害金額はカラスの次に多いのがヒヨドリなのだ。

次にエースハンター 。

スコープレティクルの左への傾きは、直さざるを得ないと判断している。
直せば再度ゼロインが必要だけど、伊勢原にでも行って納得するまで調整しようかと考えている。

あと、不具合はないのだが古い銃なのでオーバーホールに出したい。
ただ、猟期前に出すか、猟期後に出すか?
不具合がないから、猟期後に出そうかと思っている。

どこに出すかは調べなければならない。
近江屋さんは廃業しているらしく、山梨にある銃砲店で取り扱っている情報はあるのだが古い情報なので精査が必要。
ただ、オーバーホール費用も嵩張るのであれば、プレチャージ式への買い替えも考える必要があるかと思っている。

でだ、イメージトレーニング中に狩猟者登録シーンで気付いた。
エアライフルだけ、つまり空気銃だけの狩猟だったら、第一種銃猟ではなく第二銃猟での登録だけで済むのだと。。。

第一種銃猟狩猟税は 16,500 円、第二種銃猟狩猟税は 5,500 円。

第一種に比べて三分の一の税額だ♪

ハンター保険も含めても、諸々 10,000 円前後の費用で収まる。
猟友会に所属して大物猟をやる費用と比べ、かなり安価な費用で済むことを理解した。
この費用感だったら、普通に妻へ相談できる。

どうやら、再開への道が開けた感じがする。

あとは猟場。
ちゃんと畑主さんに了解を得なければと考えている。

 


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porfidio
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