あと二日。


学科論述の受験まで、あと二日となった。

今日、学科の練習問題 800 問の勉強が終わった♪
そう、800 だよ!、800 !!(泣)

厳密には 900 問オーバーだった。
正直、当初は終わらせられないかな?、と思っていた。
どうも気持ち的に受験ではなく、軽貨物運送事業へ大きく傾いてしまっていて気が散ってしまっていたのだ。

ただ、レジュメを纏めたけど、それを改めて見返して覚える作業はできなかった。
覚えるよりも、この 800 問をやることが正解だろうと判断した。
全問正解とならなければ、各パートごとが合格とはならない。
全問正解するまで終わることができないループ。
このやり方は効果があるとは感じた。
ただ同時に、何回か繰り返すことになると設問の答えを考えるよりも、物理的な設問順序で正誤を把握してしまうこともあった。
効果的ではあるけど、問題がないわけでも無い。
だけど、やることに大きな意味はあると感じた。

日曜日の試験は、学科と論述、翌週の土曜日が実技面談となる。

論述対策は今夜やる予定。
明日明後日は、学科と論述の総復習。
実技面談対策はまだ時間があるので、来週行おうと思っている。

でだ、正直厄介な試験がある資格をよくも取ろうとしたなと、今更ながら痛感(後悔?)している。。。(爆)

各種定義、数十名の理論家の理論、多岐にわたる手法と技法、国(主として厚労省)の政策と施策と統計結果、労働市場の動向、法令法規、人事管理などなど、範囲が広過ぎるし月日によって当然政策と施策と統計結果が変容を遂げてしまう。
今回一番問題なのが、6 月予定だった試験が 11 月に延伸されてしまったこと。
国(主として厚労省)の政策と施策と統計結果について、どの年度/月日が出題されるのか?
平成 30 年度か令和元年度版か?
受講講座では、令和元年度版をターゲットにするようにアドバイスがあったけど。。。

とは言え、残り二日間を悔いが残らないように過ごして、日曜日に臨む。

「人事を尽くして天命を待つ。」だと思っている。

問題は、人事を尽くせたか?なんだけどね。。。(大汗)


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