たまには毒を吐こうかと、、、(笑)

自分のスマホに掛かってきてしまうようになった、非通知の間違い電話。
Google 広告を利用し始めてから掛かってくるようになった。

個人事業のウェブサイトを、Google 広告を利用して宣伝活動をしてみた訳。

もちろん有料のサービス。

天下の Google 先生の有料サービスなので、その効果はなるほど!と思わせるほど。
ただ、利用開始と同時に非通知の間違い電話が掛かり始めてしまった!?

ヤマト運輸さん、金魚屋さん、業務スーパーさんなどと、多方面のお店への勘違い電話だった。

当然、有料サービスなので課金にも影響してくるので、サポートの支援を仰いだ。
で、このサポート担当者が悲しいほどダメダメだった。。。

履歴ログは下記の通り。

自分の問い合わせは、「ここの載っている通話履歴の全てが間違い電話だった。」との話。
それに対してサポーター曰く、「全てが Google 広告からではなく、直接番号指定の電話の可能性もありますので。」

おいおい嘘だろ!
Google 広告からの電話履歴がここに載るって書いてあるじゃん!!
と自分の心の叫び。

「そもそも、Google 広告を開始してから間違い電話が始まりました。」
「お客様がウェブページをお持ちであれば、そちらからのお電話の可能性もあります。」

いや、だからこの履歴に残っている通話履歴の話をしてるんだって!
自分のウェブサイトからだったら、ここに履歴は載らないのでしょうが!!
と自分の心の叫び。

まあ、他にも色々遣り取りははあったのだけど、もうこの時点で諦めた。
このサポーター、たまに感情的になるし、ログ上の「長さ」が何の秒数なのかも分からない人だった。

自分は「Google 広告転送電話」が怪しいと感じていのだ。
他のユーザの転送先が、自分の番号になっているのではないか?と。

率直に尋ねてみたけど、そのようなことは考えられませんと。。。

非通知間違い電話の抑止のため、最後の広告上の電話機能をオフにする方法を尋ねた。
だけど、何か納得できない設定変更指示だったので従わなかった。
ひょっとして、上記のログが消失してしまうようにも感じられたから。

で、一旦広告の利用を中断した。
すると、あれほどまでに掛かってきていた非通知の間違い電話が、一切発生しなくなった。
やっぱりな!

ただね、Google 広告はビジネス機会獲得には有効だと感じている。
だから、電話機能を抑止した広告か、ちゃんとしたエンジニアのサポーターに対応してもらって再開しようとは思っている。

個人的に思うんだけど、技術的な話をする際にエンジニアってクールでなきゃダメだと思う。
感情を表すのは、交渉事としてブラフで表すことは有用だし、テクニックとしてでありだけど、交渉事ではない技術的な会話の場においては一番やってはイケナイことだと思うな。

「サポート内容のアンケートをお送りさせていただきます。」とのことだったけど、未だアンケートは送られてきてはいない。。。(>_<)


返信がありません

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Author
porfidio
最近のコメント
カテゴリー
アーカイブ