ハンディGPSって、使える代物なのだろうか?。。。

もし使えるものならば、猟場に持って出掛けると面白いと思っている。

位置情報の把握、踏破した軌跡、それらをマップやGoogle Earthあたりと連動出来れば面白いと思っている。

特に鳥獣保護区等位置図とマップをリンケージさせることによる、位置情報の把握確認は有用だ。
以前、そのような代物が販売されていたが、現在は販売停止中だ。
故に、鳥獣保護区等位置図とマップのリンケージは可能だと思っている。
色々調べると、どうしてもWindows環境が必要となるが、現在の自分のMacはIntel Mac。
WindowsOSさえ入手すれば、Boot CampでWindowsシステムを動作させられる!(^^)v
その準備さえ出来れば、何とか自分でリンケージ作業が出来ると思っている。
一応、歌って踊れるSEなので!?(爆)

ただ、ネックはハンディGPS本体の価格。
優に10万円を超えている!?

ちょうど、SAVAGE M210Fと同じぐらいの価格なんだな。。。(ーー;)