国内のエアラインは、基本的にJALを使うことに今日決めた。

今回の出張では、往路はANA、復路はJALだった。
でも、個人的な印象では、若干ANAのCAに驕りがあるように感じてしまった。。。

CAの容姿で言えば、正直ANAの方が若くて華やかで綺麗だったと思う。
でも、逆に言えばJALは質素で淑やかな感じを受けた。

本当に些細なことなのだが、、、

今回、往復とも通路側の座席をリザーブした。
そもそも、往路もJALのJシートを押さえたかったのだが、生憎全て予約済みだったのだ。
また、同行者がいたこともあり、往路はANAにした。

そして、往路のANAでは、通路を歩くCAのジャケットが毎回パタパタと自分の肩にぶつかるのだ。
元気よく歩くので、ジャケットの裾が煽られ、毎回自分に当たる。
だけど、それに気付いていないので、自分のことを気にかける素振りも無く、失礼しましたの言葉も無い。。。

一方JALではそんなことは無く、いつものご利用有り難うございます!とドリンクサービスをしてくれる。

サービスレベルを起因とした差が出始めているのか?

ANAのドリンクは有償オーダー制であり、JALは無償サービス。
よって、ANAではドリンクをオーダーしない限りCAとのコンタクトやコミュニケーションは発生しない。
JALでは、最低限のコンタクトとコミュニケーションが成立している。

本当に些細なことだと感じている。

だけど、以前に比べてJALの予約が取り辛くなっていると感じるのは、気のせいなのだろうか?。。。