山で最期を迎えたい。

昨日観たドキュメンタリー。
サブタイトルは、ある夫婦の桃源郷。。。

グランプリを獲った云々ではなく、デフォルメされない淡々とした描写がイイなと感じた。

ガス/水道/電気もない山。
夫婦二人っきりの生活。

「老い」と「夫婦」。

山から降りて、街や旅行に出掛けたりするとき、二人は必ず手を繋いでいる。。。
そんなシーンが脳裏に焼き付いている。

こうありたい、こうならなきゃと感じた。

「山で最期を迎えたい」 〜ある夫婦の桃源郷〜

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