Photograph.

写真に対するに興味は、日々強くなって来ている。。。

自分の好みとしては、モノクロームとブルーの発色が綺麗なカラー。
そして、光と陰。

自分好みのものを観た時には、正直何故かドキッとしてしまう。
まるで、自分の身体や五感のどこかにあるスイッチをパチンと押されたようになる。(笑)

古くは、片岡義男氏の小説の中に掲載されていたフォト。
そして、ロバート・キャパ氏。

「 崩れ落ちる兵士」

この写真でロバート・キャパ氏というカメラマンを知ったのだが、以前彼の写真集を手に入れた時、彼が来日をしていて昭和の時代も切り撮っていたことを知った。
 
 
 
ここ最近では、もっぱらウェブでの写真に感嘆している。
どうして、こんなに心惹かれる写真を撮れるのだろう?

そんな想いを持ちながら、JB43を買った今でもコンデジの入手を諦めてはいない!?(笑)
相も変わらず、Ricoh GR DEGITAL ⅡとCanon G10とNikon P6000で悩んでいる。。。

ここにきて、Macで扱える現像ソフトが添付されているのか?も気になり始めた。
調べてみると、WindowsとMacを同等に扱っているのは、Canonだけみたいだ。

Ricoh GR DEGITAL Ⅱは、そろそろGR DEGITAL ⅡIの発表があり、秋口ぐらいに販売開始らしい。
現像ソフトはWindowsのみ。

Nikon P6000は、ヒストグラムが付いていないし、独自のRAW形式が気になり続けている。
現像ソフトはMac版もあるが、Windows版よりもバージョンが古い。

Canon G10。
重たくてデカイのだが、一番無難にも思えて来た。
現像ソフトはWindowsとMac、双方差もなく添付されている。

さて、新型販売前に思いっきり値段が下がり切ったところでRicoh GR DEGITAL Ⅱを選ぶか、大穴のCanon G10を選ぶか。
それとも、ニコンに対する憧れを叶えてみるか?

いずれにせよ、物欲は限りなく続くみたいだ。。。(/_ _ )/
 
 

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