おつかれさま。

ファイテンのRAKUWAは、自分には確かに効いている。
着けたときと着けないときの差を感じる。
でも、、、

劇的な改善とは言えない。。。

首筋から肩にかけて重くのしかかる違和感。
集中力をも阻害する嫌な感じ。

午前中はクライアント先での打合せ。
午後はポッカリと空いている。
で、休みを取って、マッサージへ。(笑)

地元のマッサージ屋さんなのだが、案の定滅茶苦茶こっている状態らしい。
痛さと気持ち良さの狭間で、束の間の極楽感を味わう。
と同時に、マッサージを受けているという現実を直視して、自分ももうそんな歳なのかと正直落ち込んでしまう。。。

ちょっと前までは、肩こりとは無縁な身体だと思っていた。
それに、文字まで霞んでしまう。
明確な老眼。
自分が身を置くPCをツールとする業界においても、ズーッと両眼とも1.5をキープしてきた。
その自慢の視力も衰え始めたか?

視力の衰え。
これが全ての源だと認識している。
見づらいから、ピントを合わせようと注視する。
つまり、視神経に力を入れてしまう。
その結果、首筋や肩がこってしまうのだろうと。。。
 
 
やっぱり、内部から直したい。
そう思い、アリナミンEXプラスも買ってしまった。(笑)

自分の後にレジに並んだおばさんも、同じアリナミンを買っていた。
高価と感じているが、売れているのだろうな。

で、今現在、マッサージとアリナミンのおかげか、至極楽になった。

「おつかれさまの国」 作詞:一倉宏 作曲:斉藤和義

一日に何度も繰り返すそのことば
もしかしたら「こんにちは」よりも多いくらい
そのひとの疲れに「お」をつけて「さま」までつけて
「おつかれさまです」と声かける ぼくらの日々

やさしくて強くて一生懸命で生きることはただそれだけでも大変で
その愛も仕事も大切で頭をさげて
「おつかれさまです」といいかわす ぼくらの国

つらいのは わかってる
だけど わからないよ 誰だってそれぞれ隠した切なさは
ほんとうは いえなくて だから いうのだろう
ありがとう 大丈夫です
おつかれさまです

泣きたくなることもあたりまえ
坂道はもうなんども経験したから慣れてきた
そのひとの涙は拾えない見ちゃいけない
「おつかれさまです」と微笑んで ぼくらの旅

こころは強くない だけど弱くもない
いつだって忘れない あのころ見た夢は
ほんとうは いいたくて だから いうのだろう
ありがとう 信じてくれて
どうもありがとう

悪いことばかりじゃないことも人生で
物語は まだまだつづくよ
さあいこう
その夢も不安も闘いも これからだから
「おつかれさまです」といってみる このぼくに

つらいのはわかってる
だけど わからないよ 誰だってそれぞれ 隠した切なさは
ほんとうは いえなくて だから いうのだろう
ありがとう 大丈夫です
おつかれさまです

ほんとうは いいたくて だから いうのだろう
ありがとう 信じてくれて
どうもありがとう

 
 
さあ、明日も頑張ろう!(^^)v
 
 

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