折り合い。

自分の感情の中で、どう折り合いをつけるか?

自分のポリシーやスタイル、いやアティチュードに反する場合に、どうのように接するべきか。
死ぬか生きるかの瀬戸際を除けば、その場で折り合いをつける方法を選択し、後に淡々とこちら側の主張が最終的に正しいと認めざるをえない形へ持っていく。

よって、最初の時点では負ける形となるので、ストレスは高い。
だけど、最後はファンファーレが奏でられるのが理想だ。
そして、リスクが一番少ないはず。
リスクが一番少なければ、その所作によって自分が護ってあげられる範囲も広くなるのだ。

ダークサイドとサニーサイド。

常にサニーサイド側にいられれば嬉しいが、そうもいかないシチュエーションもある。
故に、ダークサイド側での振舞いが肝要だと認識している。

では、納得出来ないがどうしようもない場合は?

忘れることをせずに諦める。
諦める術は、絶対的な力を認知すること。
自然の力と人の死。

これには、絶対抗えないものだと思っている。

そんなことを判って欲しいと思っている。。。

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