秋冬の公園と肉まん。

肉まんは寒い時期の食べ物と深層心理に刻まれている。

中華街で売っている肉餡がしっかりしたタイプではなく、街の商店で売っている井村屋や中村屋のもの。
これが、自分の中の肉まん。

秋冬の寒くなって来た時期の公園。
落ち葉がカサカサと音を立てている感じ。
こんな光景に遭遇すると、必ず肉まんが食べたくなるのだ。(笑)

自分の生い立ちを振り返ってみても、その原因は掴めない。
だけど、条件反射的な感じで連想してしまうのだ。

何故なんだろうね?f(^^;)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です