再来。

仄かな期待を抱いていたのだが、蜃気楼だったのかも知れない。

もう、正義感をもって対峙することも、理不尽な流れに抗うことも控えていた。
大人しく、穏便にやっていこうと考えていた。

だけど、、、

見えざる手というか、意志というか、やはり背景には色々な思惑が潜んでいるようだ。
もう笑えて来た。

そんな状況下で、いきなり転社を余儀なくされた先輩の言葉を思い出した。

「サラリーマンは、与えられた場所でいかに活躍するかだよ。」

う〜ん、難しいことだ。
自分には出来ないのかも知れない。

フォロワーが居なくなった今、自分の意志をを通すのであれば退路を絶って臨むしかない。

潮時ってこんなものなのかな。。。

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