位置情報。

d ポイントアプリの位置情報取得暴走で、位置情報の取得方式を見直した。

正直、各アプリを何故このような設定にしたのかは意識が無い。
位置情報取得を許可するか?と問われ、許可するとしたことは覚えている。(笑)

基本的に「常に許可」って、設定しちゃいけないと感じた。
要は、そのアプリを起動していなくても位置情報を取得させるということ。
その必要性があるのは、自分がいるロケーションの情報が必要な場合のみだと思う。
例えば、防災情報や Wi-Fi のアクセスポイントサーチ。
よって、それらだけを「常に許可」にして、他は全部アプリ使用時に許可する設定にした。

すると、驚くほどバッテリーの持ちが良くなった!?

APP のバックグラウンド更新は見直してある。
Bluetooth は使用するのでそのまま。
Wi-Fi も使用するのでそのまま。

ということは、これまで自分の iPhone は、いろんなアプリが常に位置情報を探しまくっていたんだね。(^^;;

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