哲学的。

クライアント先へ向かう途中の木造家屋。

木製の外柱。

前から気になっていた。
地面に直接固定されていないのだ。

先は細く削れてしまって、その先は丸石が支えている。

強度的にどうなんだろうと思うのと同時に、何か気付きを与えるためのオブジェなのかとも?

少し哲学的な意味も感じ取れる。

謎だ。。。

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