マイノリティとマジョリティ。

今宵も送別会。

ある意味慣れっこになってしまったし、正しい選択だと言う概念が強い。

でも、誰が描いたのか?、という点だけは、とても興味がある。

マイノリティだと思っていた側が、気付けばマジョリティに変貌を遂げるのではと言う期待とか高揚感はある。

やっぱり、嘘かな?
慣れっこなんかに成れるものでもない。

きっとボディブローのように、後から効いてくるのだろうね。。。

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